最近、甘栗ブームが到来している。


自分のところだけ局地的に。


がぼっと400グラムとか500グラムの大袋を買っても、一回で食べきる。

しかも夜中。パソコンをたたきながら。

のどにつかえて気分悪くなるときもあるけれど、やめられない。


麻薬のようにはまっている。


どうして甘栗は食べだすと止まらないのか・・・・。


どのメーカーが一番おいしいのか。


大体、甘栗にメーカーなんてあるのか?


わたしはお手軽にジャスコの独自で出しているラインナップで満足している庶民だが、世の中にはもしかしたらめちゃめちゃ美味しい、厳選された甘栗なるものがあるのかもしれない。


幻の甘栗・・・みたいな音譜


知っていたら、誰か教えてほしい。




ぷー太郎になって早三ヶ月とちょっと。


働いていたときにできなかったけどしたかったことは、


未だしてなかったりする。


時間があればできるってもんじゃないことを知った。


忙しくてもやる人はやるわけで。


時間が余って考えるのは、


「これから何に興味を抱いていきていこうか」


ということ。


今、やりたい仕事もない。仕事自体したくない。

でも、きっとこのまま永遠にあと50年近くも生きていけない。

自分は今の考えを変えるときが来るのだろうか。


朝、小学生が学校に行く風景を見た。

「いいなあ、あの子たちは毎日やらなきゃいけないことがあって」

うらやましかった。


小学生をうらやましく思うって・・・・終わってる、自分と思った。


世の中にぷー太郎はどのぐらいいるのだろう。


そのうちの何パーセントが、「あ~俺ぷー太郎でよかった~」とぷー太郎生活を満喫しているのだろう。


それを知ったからってどうにかなることじゃないけど、

でも、気になった。


そんなことが気になる自分も小さい人間じゃん・・・・。





今月もまた生理ウィークがやってきた。


アラフォーになっても生理は来る。


まだ、止まる気配はない。


ともかくも、トイレに行って夜用特大ナプキンをつけた。

もうおむつのようにすごいやつ。

絶対漏れない!がキャッチフレーズの。


んでもって、さあ一安心と思って寝た。

いや、別にそんなドバドバ出るわけじゃないけど、一応、念のため。

気持ちの問題ですね。


朝、トイレに行った。

びっくり。

なぜに、、漏れている???

お尻全体カバーしていたはずが、カバーしている部分としていない部分ぎりぎりの線でちろっと漏れていた。


脱帽。

すっごいきわどい線で漏れる血ってどういうこと?

いやみか? いやがらせか?


しかも本来そこにべっとりって部分には真っ白で何も汚れた形跡もない。

まじで、これっていじめだよ・・・・・


どんなにカバーしても絶対漏れる生理の血。

これと女性は永遠に付き合っていかなきゃならないのかと思うと、もう今一気に五十台に突入したくなる。


お金もかかるし、パンツも汚れたらごみ箱行きだし。

女やってて、あんまりいいことない・・・・

な~んて考えている自体、生理中って証拠だな、こりゃ。





芸能人で麻薬をやっている人がどのぐらいいるのか・・・。


実は多くの人が手を出していると聞いた。


誰が麻薬に手を出しているのか、それは芸能人同士なら当然わかること。

お互いに知っていて、黙っている。


のりぴーは、警察で誰が自分と同じように麻薬に手を出しているのか、かなり細かくお話をした。

旦那様も当然。

警察に捕まった場合、女性より男性の方が口が軽くなる。

旦那様は知っている名前をどんどんあげた。


それら名前を警察はどうするか?


全員逮捕してしまったら、これは芸能界終わり。困ってしまう。


そこで、適当な小者(こんな言い方失礼ですが・・・)を一人、二人、麻薬容疑で逮捕する。


それ以外の方々については、所属プロダクションに警察からお手紙勧告。

ちゃんと自分のところの●●さん、気をつけてくださいね・・・。

捕まえない代わりに密かに通達。


プロダクションは当然自分のところの誰が麻薬をやっているか知っている。

顔みりゃ、態度みりゃ、そんなのは一発でわかる。

警察から名指し勧告をもらい、ああやっぱりと焦るプロダクション。

ちょっと気をつけるようにきつく言っておかなきゃ。


それとも、これを気に別の件で突き上げて解雇してしまおうか?


沢尻エリカさんのように・・・。


芸能界、魑魅魍魎な世界ですガーン


芸能界で生きていくって難しい。


麻薬に手を出してしまうのも半分当然の帰結なのか・・・??




最近発売された「雫花びら林檎の香り」で一気にファンになりました。


こりゃ、最高の一冊!


酒が飲めない帰国子女の営業榛名は、営業で毎日訪れる酒蔵の酒元の孫である中川に一目惚れ。
ガツンとぶつかっていくが、全く相手にされず、でもめげずにアピールアピール。
榛名のある意味トボけたような性格と努力が次第に酒元や中川の妹を和ませるが、中川は一貫して榛名を受け入れない。
そしてついには「あんたみたいなの、嫌いなんだ」とまで言われてしまう・・・。

榛名がかわいい!!
営業マンなのに泣いたり、笑ったり、愚痴ったり、健気に奔走したり。
そのくせ帰国子女でハグを求めたりコーラが好きだったり。
一度付き合うと縛りすぎてしまうからという意味で嫌いだと言い続ける中川も、かなりストイックで不器用。
おおらかだけどちょっと考えがオープンすぎる、でも健気な榛名と、人生生きることにも不器用で寡黙だけど実は相手を束縛していつも置いておきたいと願っている中川。
そんな二人の間に入ってくる珍?人物たち。
一冊分、隅から隅まで面白かった。

番外編やその後編もくっついた一冊まるまる中川×榛名のお話なのも満足の域。


川唯東子さんと言えば、「胡桃の中」も最高。

絵画にまつわるオムニバス形式。

一話ごとに何かいいたいことがある。

一話ごとにほろりと泣かされる。

うーん、これはもうBLの域ではない。

普通のお話としておススメできるコミック。


ああ、あと「カフェラテ・ラプソディ」合格

やばい、はまりすぎるぐらいはまった・・・。
怖顔なのに気弱で、日本語ちょっとわからな~い、なのに攻(笑)
わんこ系だけど、完全わんこでもない。
でも地道に芹沢を待ってるケイト、かわいすぎて、どう表現したらよいかわからん。

つか、川唯さんの絵自体が、ツボはまり萌え。