ちょいわるオヤジは痛々しい

犬話3 生活の話2 身体と健康とバレエの話2 車の話1 人生観みたいな話1 その他社会経済の話1   こんな感じかなぁ~ 
あんまり面白くないから、忙しい人は読まない方がいいかも(笑)

いらっしゃいませ。

おもしろく読んで頂けて、あなた様の人生にほんの少しでもいい時間となれば幸いです。

こんなの読んで損したというあなた様。あなた様もまったく正しいと私は思います。どうもすみませんでした。


コメント返しやペタ返しなど、お気づかいなさらなくとも大丈夫。

読み逃げ禁止などと小さいことは申しません。

なにごとも無理強いはキライでございます。

いろんなネタで書いてますので、お心にかなう話題がありました時にご参加頂けましたなら、わたくし十分幸せです。

読者登録や各種お返し等、ブロガーさんとの交流スタンスはこんな感じです(←クリック) ので、ご一読お願いします。


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ブレーズセーブル迷子のシェルティ探しに協力しています ブレーズセーブル


埼玉県・群馬県で2008年1月以降、成犬のシェルティ(メス)を飼い始めた方をご存知ありませんか?

保護された方に預かり・飼育されている可能性があります。

生きて大事にされていればまずは十分、安否だけでも確認させてあげてほしいと願っています。


捜し主さんのアメブロ

http://ameblo.jp/ichibannboshi/theme-10006417905.html

最新情報はこちら

http://ameblo.jp/ichibannboshi/

mixiではこちら

http://mixi.jp/list_diary.pl?id=909880


ご協力いただけましたら幸いです。

よろしくお願い申し上げます。




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自分が振られたことを認められなくて

いつまでも恋々と思いをつづって

相手に届けるかのように公開したり

繰り返し写真をあさったり

何度も何度も名前を呼んだり。

 

振った側から見れば、気持ち悪くてしょうがないよね。

亡霊のようにしつこく、まとわりつかないでくれるかな。

 

第一、それは相手のためにならない。

もういい加減、あっちへ行けよ。

そして一人で歩き出せよ。

でないといつまでも、進歩がないじゃないか。

 

そう思ったら、バッサリと切ってやるのが誠意というもの。

中途半端な慰めは不要。

あと、おためごかしも不要。

行き違いじゃないの。嫌がってるの、迷惑なの。

傷つけないように言葉を選んでいると、

いつまでもあきらめない。

だから、ひとおもいに突き放すしかない。

 

一人前の大人はね

振られた時にはすべて消すか封印して、黙って去るもの。

寂しくなった分だけ、自分のやるべきことをほかに探すものだよ。

 

 

ごきげんよう、さようなら。

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私はロイヤルカナンのphコントロールを信用していません。
わかりやすい説明が以下にありますので、よろしければどうぞ。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1247003037

 

低分子プロティン+phコントロールは、低分子プロティンの部分で見ても、米がたくさん入っています。
米がアレルギー原因になるとわかっている犬には避けるべきフードです。

また、加水分解たんぱくは、何を加水分解したかが書かれていません。
大豆や鶏を加水分解した場合、これらの素材がアレルゲンになる犬にとっては、たんぱく源として完全に信用することはできません。

 

米にアレルギーがある子に対して、米がトップ項目に来る食事を処方してかゆみが止まらないのは当然で、それに対して薬を出すというのは、要するにマッチポンプということです。

 

体の外側の皮膚、上皮にアレルギー反応があるわけですから、体内の皮膚にもアレルギー反応があることは容易に推測でき、ぼうこう内の皮膚にもアレルギー反応が起きている可能性は十分すぎるほどあります。

 

ストラバイト結晶が結石にまで成長するのは、単に結晶があるだけではなく、炎症により菌が繁殖しやすくなり、菌やその代謝物が結晶とともに核を形成し結石に至ります。

ですから、皮膚に炎症が起きない食事を選択するのが第一であって、アレルギー反応が起きやすい素材をメインに使っているフードを処方することは、ベストチョイスではありません。

 

この処方には疑問がいっぱいです。

他にフードがないと思い込んでいるかお忙しいとかで調べないか当院で扱ってないから関係ないし知らないということなのかもしれませんが。
尿の酸度を高める方法はphコントロールを利用しない方法もあるというのに。

 

こうしたことも含めて治療メニューの提示を受け、方法をチョイスするのは患者側の権利であり当方の権利です。
phコントロール以外の他にメニューが思いつかないというのは、その獣医師の引き出しが少ないという可能性もあります。

 

さらに、ストラバイトは膀胱内であれば、結晶から結石になっても、溶解し治療する方法が確立しています。
獣医師ならみんな知っているはずです。
ところが、シュウ酸カルシウム結石ができてしまった場合、薬では溶解しないので、開腹手術しかありません。
シュウ酸カルシウム結石は、ストラバイトと逆に尿の酸度が高いとできやすくなります。
こちらのほうがはるかにやっかいです。
当会の保護犬でもシュウ酸カルシウムとストラバイトの混合結石の治療中に、急変で亡くなった子がいます。

 

現在預かっているケントについては、上記の理由からphコントロール+低分子プロティンを中止し、アレルギーフリーのフードに切り替えて水分を多く摂取させています。
実際、わずか2日経過した段階で、かゆがらなくなっています。

 

アレルギー素材を使っている上、ストラバイトの単純な予防のために味を濃くしているフードを処方するという考え方には、同意できません。
先にアレルゲンを遠ざけることが順序として大切であり、ストラバイト結晶は通院と経過観察で変化を確認していくことが肝要と考えています。

 

この点から見ても、元副代表がチョイスしたアボダームリボMダックはケントにとっては選択肢の一つとして正解です。
アレルギーフリーの薄味のフード+例えばウロアクトのようなサプリメントで尿酸をコントロールしながら、できるだけ水分を多くとらせるのが負担のない食事のチョイスであると思います。

 

繰り返しになりますが、ストラバイトの単一結石についてはすでに治療方法が確立しています。
シェルレスでかつて保護した明日香は、保護時にウズラ卵~鶏卵くらいのストラバイト石がぼうこう内に3つありました。
これをたった1週間で溶解したのはヒルズのs/dウェット缶です。
もちろん手術なんか不要です。
s/dが使えない場合、ちゃんと勉強されている獣医さんなら抗生物質とともにメチオニン等の溶解物質を処方して、数日~1週間程度の短期間での再来院指示と再検査をするはずです。

これは実際に、都内のあるベテラン獣医に教わったことです。

 

単純に予防だからとアレルゲンとなる素材を大量に含む「しょっぱい」フードを処方する方針は疑問です。
獣医さんの中にも「塩分濃度の高いphコントロールを気軽に処方すべきでない」という考え方をされている方がちゃんといます。
というよりも、私自身もそういう獣医師に教わり、非常に納得しています。

 

ロイヤルカナンのフードは全体に食いつきが良く、その理由にフードに油脂分が吹きかけられているという点があるといわれています。
さらにphコントロールは水分を取らせるために味が濃く設計されているため、長期連用では他のフードへの切り替えがしずらくなったり、腎臓に負担を生じたりします。

 

反面、食が細くなってしまった腎不全や心不全の子にも嗜好性の高いウエットフードを用意しているので、この点では私はロイヤルカナンを評価しています。
QOLという部分では、余生が長くないかもしれないこれらの疾患の子に美味しい食事は大切です。

 

そして、尿石対応のフードはヒルズとロイヤルカナンが激戦を繰り広げた分野であり、いろいろな駆け引きや思惑があり市場をのパイを奪い合うための宣伝が行われている分野であることも、最後に申し添えておきます。

 

 

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成犬のシェルティを迎えたいと言ってくれる人の中で
60代を過ぎているのに、若い犬を希望してくる人がたまにいる。


「保証人がいるからいいじゃないか」(70代、3歳を希望)
「少しでも若い犬がいい。コリーがいいから紹介してほしい」(60代後半)
「上限3歳くらい」(60代前半)

などなど。

 

60代前半で仔犬を迎えるなら、あなたの年齢に15を足してみましょう。

ふだんは失礼と思うから直接は言いませんけど、確実にあなたが生きているとは言えないご年齢です。
少なくとも判断力や体力が落ちている年齢です。

 

5歳の子を譲ったら、10年はあるものと考える。
65歳の方なら75歳で、その犬を看取ることになるわけだけど。
看取れるのかどうかまったく確信がない。
配偶者を亡くしたり、ご本人も病んでしまったり。
最後まで世話ができるのかどうか。

 

今まで不幸だった子を最後まで安心して託せる相手じゃないと譲れないのですよね。
最後どーなっちゃうかわからない方には怖くて渡せないですね。

 

 

反面

「親の残した子なら最後まで自分が可愛がるので譲渡してほしい」

というお子さんもいます。
例外なく、親御さんと自分たちの仲が良くて、行き来が多いです。

そして、そういうお子さんたちに限って、若い犬は求めないんですよね。
年が若い方でも、尊敬できると思っています。


いい年をした大人の60代70代になって
自分たちの幸福優先で若い犬をほしがるとか、恥ずかしくないのかなと思うことがあります。
自分たちの幸せしか目に入らないのであれば、いかに目上と言えど尊敬はできないです。


社会の中で、自分たちがどんな役割を果たしていけるか、その中で幸せを拾っていくことができるか。
現役引退年齢になったのなら、それくらい考えたらどうかな。

シェルレスでも60代70代の方に犬をお譲りしているけれど
上に記したようなことをちゃんとわかっている、責任感ある方ばかりです。

 

そうでない高齢の方、60代以上は全部高齢者ですが、世代的な責任も果たせないということでうちとは縁がないんだろうなと思ったりする今日この頃です。

年に何回もこういうことがあるんだよね。
 


ちなみに。
シェルレスで飼い主入院や死亡で保護したのは。
すぐに思い出せるだけで

 

飼い主 40代死亡    1件
 同  50代死亡、入院 なし
 同  60代死亡    2件
 同  60代入院    2件3頭
 同  70代死亡    2件
 同  70代入院    1件
 同  80代死亡    1件
 同  80代入院    1件

 

ち、ちょっと、これ初めて思い出してみたんだけど、改めて見るとこんなにいたか(汗)

 

 

犬を相続した家族も、いろんな人がいましたよ。
中には亡くなった方とこじれていたのだろうなというご家族も。
だから、寂しさのあまり犬を迎えたんだろうけど・・・

無責任な話だよね。

 

 

母数が少ないから傾向がはっきりしているわけではないけれど、
60代が意外と多いのは、犬を迎えた50代後半~60代前半の頃は、本人は病気になるとは思っていなかったということなんだろうと思います。

 

 

いいおとなになったら、自分の幸せばっかり願うのはやめたらどうかねぇ。責任を果たせる最後の年代なんだから、おとなになってくれないかな。

「不幸な子を救ってあげたいです。でも条件があります。若くてきれいな子がいいです」

 

へぇえええ。。。

 

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教室の隅で、B子ちゃんが一人で本を読んでいます。
まわりにはおしゃべりをして楽しそうにしている子たちがいます。

 

B子ちゃんにA子ちゃんが近づきました。

A子「ねぇB子ちゃん、C子ちゃんとD子ちゃんがB子ちゃんのこと苦手だって言っているよ。私はそうは思わないんだけど・・・気を付けたほうがいいかも」

さて、A子ちゃんの目的は何でしょうか。

 

B子ちゃんの性質にもよりますが、孤独感が強いようなら、不安が高まるでしょう。
そして、C子ちゃんとD子ちゃんの言い分や情報を求めて、B子ちゃんはA子ちゃんとの距離を詰めるでしょう。

この時、A子ちゃんはB子ちゃんに対して心理的な優位に立ちます。
そして、B子ちゃんとC子&D子ちゃんの心の距離を分断します。

 

ただし、B子ちゃんのメンタルが強く、A子ちゃんを突っぱねることができれば、この場はいったん収まります。
A子ちゃんが執拗だったり、キャンペーンを張るようなら、次第に目に見える形でA子ちゃんはB子ちゃんを揺さぶろうとするでしょう。

 

こういうの、小学生から中学生くらいではわりとよくあるし、場合によっては大人でも経験ある人がいるかもしれませんね。

 

C子&D子以外にもE子、F子でも・・・と日頃からを繰り返していくと、いつの間にかB子ちゃんには孤立感が植え付けられていきます。
孤立感が強まればA子ちゃんに対する依存心が強まってB子ちゃんはA子ちゃんにとって操り人形のように扱いやすくなってしまう場合もあります。
また、周囲に対する懐疑心や不信感を一方的に高めて、爆発したり病んでしまったりすることもあります。

教室あるいは職場全体に導入されれば、いじめを作り出すのは難しくありません。


「あなたのことをあの人たちが悪く言っている。私はそうは思わないけど」
この言葉をささやかれた場合。
何のためにそんなことを言うのかとたずねれば
「あなたのためを思って」「クラス(職場)のためを思って」
そういう返事が返ってくるでしょう。

でも、それは違います。

C子ちゃんとD子ちゃんとB子ちゃんの関係、B子ちゃんと全体の関係に対して、
本来、A子ちゃんはかかわりがないからです。


お子さんが、あるいはご自身が職場や学校でこういう言葉を言われた場合。
「A子ちゃん」があなたを精神的に支配しようとしていると考えて、距離を置くことが大切です。
そして、A子ちゃんの介入を断った上で、C子ちゃん、D子ちゃんと直接のコミュニケーションを行うことが対策になります。


お正月休みが終わって、そろそろ新学期&新年初出社ですね。
休暇の終わりに子供の自殺が増えるという痛ましい状況も続いています。

お子さんやご自身がいじめに巻き込まれないよう、気を付けてみてくださいね。

 

 

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