麗華のブログ (●´∇`●)人(○´∇`○)
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サクラ咲け

『サクラ咲け』

握りしめた手が何か言う駆け出せば間に合うさと
コンビにで雑誌立ち読みしてた昨日の僕にBye-Bye
走り出した街の音は歓声のよう
サクラ咲け僕の胸のなかに芽生えた名もなき夢たち
振り向くな後ろには明日はないから前を向け

駅前で誰か歌ってるそれは君の好きな歌
遠く離れても決して消えない だから別れじゃない
いつかふたり望む場所でめぐり合いたい
サクラ咲け君の胸のなかで揺れてた小さな蕾よ
負けないようにくじけないように今歌うから

未来なんてさすぐに変わる変えてみせる

(RAP)
「右へならえ」から踏み出すこの一歩を
打った点が分ける結果陰と陽
だから知っとこう生きるヒントを
かすむ蜃気楼すらもつかむ勢い
今蒔けば種花咲かす
やった後言うならまだ分かるんだ
そうそりゃ時間なんてのはかかる
春には大きな花を咲かす

めぐり合いたい必ず

サクラ咲け君の胸の中で揺れてた小さなつぼみよ
負けないようにくじけないように今歌うから
サクラ咲け僕の胸の中に芽生えた名もない夢たち
振り向くな後ろには明日はないから前へ前へ

何度でも

『何度でも』

こみ上げてくる涙を 何回拭いたら

伝えたい言葉は 届くだろう?

誰かや何かを怒っても 出口はないなら

何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで

悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみを思い出すよ

10000回だめで へとへとになっても

10001回目は 何か 変わるかもしれない

口にする度 本当に伝えたい言葉は

ぽろぽろとこぼれて 逃げていく

悲しみに支配されてただ 潰されるのなら

何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで

落ち込んでやる気ももう底ついて がんばれない時も きみを思い出すよ

10000回だめで かっこ悪くても

10001回目は 何か 変わるかもしれない

前を向いてしがみついて胸掻きむしってあきらめないで叫べ!

何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで

悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみのうたを思い出すよ

この先も躓いて傷ついて傷つけて終わりのないやり場のない怒りさえ

もどかしく抱きながら

どうしてわからないんだ?伝わらないんだ?喘ぎ嘆きながら

自分と戦ってみるよ

10000回だめで 望みなくなっても

10001回目は 来る

きみを呼ぶ声 力にしていくよ 何度も

明日がその10001回目かもしれない・・・

花唄

『花唄』

あぁ~花が咲く理由もないけど かたを落とす僕の上凛と微笑む 

やたら咲き誇るエラクもないけど 泣き出しそうな僕の為舞う花吹雪

やせた時代の鏡にうつる カサつく唇のそいつが僕なら

キスしただけで傷つけるんだろ やさしすぎる君の唇と微笑みを

あぁ~鳥が飛ぶ急ぐわけじゃなく 汚れゆく青空を切り裂いてゆく

無力な自分と恥じるその前に 絶望の風に羽広げて舞え花吹雪

常識という正義のせいで 君の悩みひとつ救えないままだ

間違ってても罪だとしても 見失わずにいよう 本当の願い事

ぼくらがいる意味は奪えない そのままでもこれからもここからでも

そして歩き出す迷ってもいいさ 果てしなき道のド真ん中であすを信じる

無口でも さぁ伝えよう 満開の桜木が 励ましてるから

あぁ~花が咲く理由もないけど かたを落とす僕の上凛と微笑む

やたら咲き誇るエラクもないけど 泣き出しそうな僕の為に舞う花吹雪

LaLaLaLaLa・・・・

泣き出しそうな僕の為に 舞う花吹雪

そして今君に心込めて 唄を歌おう

自分のために 

自分のために 

走れ!走れ!明日のために!

進め!進め!自分のために!

繰り返して行く  変わりばえのない毎日

もどれない日々を  少しばかり後悔して

目の前を遮る(さえぎ)カベは

自分の力で超えて行け

終わらない詩(うた)を唄おう

どんなに辛くとも

走れ!走れ!明日のために

進め!進め!自分のために

作り笑いとか  傷付かないズルさとか

大人と少年を  朝と夜に使い分けて

飾らない言葉はいつも

自分のココロを映すから

果てしない夢を描こう

たとえ険しくとも

走れ!走れ!明日のために!

進め!進め!自分のために!

夢ヤブれた?胸イタめた?

それでも立ちあがれ

振り返るな!ごまかすな!

生まれた意味を探すんだ

目の前を遮るカベは

自分の力で超えてゆけ

終わらない詩を唄おう

どんなに辛くとも

飾らない言葉はいつも

自分のココロを映すから

果てしない夢を描こう

たとえ険しくとも

届け!届け!はるかな空へ!

響け!響け!未来のために!

走れ!走れ!明日のために!

進め!進め!自分のために!

『花』
花びらのように散りゆく中で
夢みたいに 君に出逢えたキセキ
愛し合って ケンカして
色んな壁 二人で乗り越えて
生まれ変わっても あなたのそばで 花になろう

いつまでもあるのだろうか オレの真上にある太陽は
いつまでも守りきれるだろうか 泣き 笑い 怒る君の表情を
いずれ全てなくなるのならば 二人の出逢いにもっと感謝しよう
あの日 あの時 あの場所のキセキは
また 新しい軌跡を生むだろう

愛することで強くなること 信じることで乗り切れること
君が残したモノは今も胸に ほら輝き失わずに
幸せに思う 巡り会えたこと オレの笑顔取り戻せたこと
「ありがとう」 あふれる気持ち抱き 進む道程

花びらのように散りゆく中で
夢みたいに 君に出逢えたキセキ
愛し合って ケンカして
色んな壁 二人で乗り越えて
生まれ変わっても あなたに逢いたい

花びらのように散ってゆく事
この世界で全て受け入れてゆこう
君が僕に残したモノ
“今”という現実の宝物
だから僕は精一杯生きて 花になろう

花はなんで枯れるのだろう
鳥はなんで飛べるのだろう
風はなんで吹くのだろう
月はなんで 明かり照らすの

何故ボクはココにいるんだろう
何故キミはココにいるんだろう
何故キミに出逢えたんだろう
キミに出逢えた事 それは運命

花びらのように散りゆく中で
夢みたいに 君に出逢えたキセキ
愛し合って ケンカして
色んな壁 二人で乗り越えて
生まれ変わっても あなたに逢いたい

花びらのように散ってゆく事
この世界で全て受け入れてゆこう
君が僕に残したモノ
“今”という現実の宝物
だから僕は精一杯生きて 花になろう

雨上がり 虹架かり 青あらしに生まれし光
ここにゆるぎない大切な物
気づいてる“愛する”ということ
まだ歩けるだろう? 見えてるんだもう
“想い”時を超え 永遠(とわ)
に響け
君の喜び 君の痛み 君の全てよ

さぁ 咲き誇れ もっと もっと もっと

以心電信

『以心電信』

離れてる気がしないね、君と僕との距離
目をつぶっていても君の声でわかる表情

君に会えないからうつむいてるでも
前向きにコトを考えてる
そんな時も同じ空の下で過ごしてるすぐにまた会える
だっていつも僕らはつながっているんだ

僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!

この広い海原越え同じ時を過ごしてこの思いを
風に乗せて膝を抱く君に届け
君に会えなくても大丈夫
そう前向きにコトを考えて
離れてても同じ空の下で過ごしてるすぐに
また会えるだっていつも僕らは繋がっているんだ

僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!

僕らはいつも以心電信、二人の距離繋ぐ
テレパシー恋なんて「七転び八起き」 やさしい風ほら
笑顔に変えて
離れてたって以心電信だまってたってわかる気持ち
思いよ届け君の元に未来に繋いでく信号は愛の
メッセージ!!!!

アスタリスク

アスタリスク

※見上げた夜空の星達の光
古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く
キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを
月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も
僕らの想いもいつか誰かの胸に
光り続けよう あの星のように※

一つ二つ鐘の音は響く心の中へと広く深く
物語のような星の雫 その中に細い線路を築く
時間とともに時代は動く 流れる星は静かに動く
目を閉じて耳をすませば GOOD BYE

大空いっぱいの白黒写真 なびくマフラー 白い息
少しでも近づきたくて あの高台まで 駆け足で
重たい望遠鏡 取り出すと
レンズはみだしたスターダスト
時間を奪われた時間 時代を越えてくるロマン

放て光 負けずにしっかり今 時を越え
誰かに届くまで 栄光の光はこの向こうにキミたちと
つくっていくストーリー

(※くり返し)

産声上げた 小さな光 大きな光
時空を超え出逢い
すべての輝きがひとつとなり 作り出す物語
点と点を結ぶ星座のように 誰かにとって
僕らもきれいな絵 描けてたらいいね
見上げてごらんよ ほら 冬のダイヤモンド
ゆるやかな天の川 すぐ勇気取り戻せるから

放て光 負けずにしっかり今
時を越え 誰かに届くまで
栄光の光はこの向こうに
キミたちとつくっていくストーリー

(※くり返し)

この空は一つ どこまでも広く そう
海の向こう 今生まれる息吹 絶たれる命
星は照らす 女神のごとく
長く続く 繰り返す 春夏秋冬の
一瞬でもいい 少しでいい 思いを刻む
ただ果てなく 時を越え 輝きだす

物語は心の中で続いている
あの日の君はいつか夜汽車に乗って

見上げた夜空の星達の光
古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く
キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを
月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も
見上げた夜空の星達の光
古の想い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く
僕らの想いもいつか誰かの胸に
光り続けよう あの星のように

光り続けよう あの星のように

全力少年

全力少年

躓いて、転んでたら置いてかれんだ

泥水の中を今日もよろめきながら進む

汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い

染み付いた孤独論理、拭えなくなっている

試されてまでもここにいることを決めたのに

呪文のように「仕方ない」とつぶやいていた

積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って

止め処ない血と汗で渇いた脳を潤せ

あの頃の僕らはきっと全力で少年だった

セカイを開くのは誰だ?

遊ぶこと忘れてたら老いて枯れんだ

ここんとこは仕事オンリー 笑えなくたっている

ガラクタの中に輝いてた物がいっぱいあったろう?

″大切なもの″全て埋もれてしまう前に

さえぎるものはぶっ飛ばして まとわりつくものかわして

止め処ない血と涙で渇いた心臓潤せ

あの頃の僕らはきっと全力で少年だった

怯えてたら何も生まれない

澱んだ景色に答えを見つけ出すのはもう止めだ!

濁った水も新しい希望(ひかり)ですぐに透み渡っていく

積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って

幾重に重なり合う描いた夢への放物線

紛れもなく僕らはずっと全力で少年なんだ

セカイを開くのは僕だ

視界はもう澄み切ってる

ラヴ・パレード

ラヴ・パレード

明日俺んち来るってさ 君がいきなり言うからさ

こんな時間から掃除 楽しかった今日の帰り道

脱ぎっぱなしの靴下や ホコリまみれの本棚

どうやら朝までかかっちゃいそうだ 今夜は(^_^;)

飲めないブラックコーヒー 眠気覚ましに一気飲み

君の笑った時に細くなる目 笑い声 ちっちゃな手 とにかくすべてが

おれを動かしてんだね

裏通り 君を想い 今日も過ぎていく

心で君を抱きしめる 今は少しだけ愛を信じれる

誰かがいるから強くなっていく 孤独だとしても

そして今 僕は誰かのためにいるんだ

Ohベイべー この場所で君と出逢い Ohベイベー 君の笑顔 友の後押しを

Ohベイベー 力に変え 突き進め Ohベイベー 君と僕のラヴ・パレード

キミの瞳をみるたび 不思議な気持ちになってく

優しかったり せつなかったり

はるか遠くの銀河に包まれているような

とても居心地良くて いつまでも 見つめていたい

月明かり 僕を照らし 励ましてくれる

心で君を見つめてる そばにいるだけで 愛を感じれる

言葉に出来ない 素直になれない 不器用に僕なりに

ずっとこれからも握った手だけは離さないから

Ohベイベー この場所で君と出逢い Ohベイベー 君の笑顔 友の後押しを

Ohベイベー 力に変え 突き進め Ohベイベー 君と僕のラヴ・パレード

心で君を抱きしめる 今は少しだけ愛を感じれる

誰かがいるから強くなっていく 孤独だとしても

そして今 僕は確かのためにいるんだ

一歩も踏み出せなかった傷つく事をただ恐れたんだ

こんな自分だからなんて 悩んで 悔やんで 病んで出す答え

照らす日は眩しくて 壁があるようで切なくて

耐えれなく 描く絵なく 逃げる俺に

君は手差し伸べて 負けないでって そこで俺やっと気づいた 「壁」 なんかなかった

自分で作ったもんだった 君に触れ 心震える 気持ち溢れる

もう涙拭え 未熟でも進め 前へ

Ohベイベー この場所で君と出逢い Ohベイベー 君の笑顔 友の後押しを

Ohベイベー 力に変え 突き進め Ohベイベー 君と僕のラヴ・パレード

お願い!セニョリータ

お願い!セニョリータ
どうにもこうにも止まらぬこの暑さ
アスファルト・砂漠・人混み・ジャングル
スクランブル交差点・目が点・君に一目惚れ
大都会ど真ん中で求愛ダンス
罪な瞳夏物語り(まわしてDJイケてるナンバー)
踊りたい触れてみたい

さぁ一滴残らずどうぞ(イェイイェイ)
(エキゾティック 胸キュンファンシー)
もぎたて果実をもっとちょうだい
ラブ微炭酸 イエイ...
冷める前にテイクアウト 激しすぎるよセニョリータ

お互いためらってんじゃ 何も始まらない
鼓動高まってんじゃん? ならおまかせください
手を取りダンス 君ベリーデリシャス
ココ間違えなく灼熱のグラウンド
モラルはじく肌あり地獄(乗せてねカウボーイ イケてるナンバー)
もがけばもがくほど

もう一発触発あふれちゃうね(ヒステリック先制パンチ)
結局夏だね悪いのは
ラブ微炭酸 イエイ...
逃げる前に熱い抱擁 抱きしめたいキミ即逮捕

ウスマサアチサヌ チューヌ メキシコ ホントにもっとホットホットベリーホット
あんしぇワッター半袖準備してきたのに 汗ダクダク キミはラクダ君

蜃気楼なのってセニョリータ
渇いた心を潤す一瞬
越える一線 イェイ...
(周り見えずオフサイド)

さぁ一滴残らずどうぞ(イェイイェイ)
(エキゾティック 胸キュンファンシー)
もぎたて果実をもっとちょうだい
ラブ微炭酸 イエイ...

一発触発あふれちゃうね(ヒステリック先制パンチ)
結局夏だね悪いのは
ラブ微炭酸 イエイ...
冷める前にテイクアウト お願いしますセニョリータ