最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧【オンライン茶道イベント】コンセプトは、茶道を通して毎日楽しく夢を叶える!季節に合わせておもてなしを変える お湯を沸かす風炉(ふろ)と炉(ろ)近年、床の間がなくなり、和室が多くなったのは、より広く使うため:茶道の茶室制限があるからこそ、可能性が生まれる!オンラインだからこそ、できることをしよう!ワクワク準備しています!10月23日20時~裏千家学生茶道研究会とのオンライン茶道イベント【お知らせ】10月23日20時~裏千家学生茶道研究会からご依頼を受けてオンライン茶道イベント開催茶道というと正座をするイメージが強いが、それだけなく「立礼」(りゅうれい)があります!禅の面白さは人間の面白さ。「悩むこと」自体をやめる考え方、とらえ方を禅から学べます。【10月・神無月】茶道は、季節感も大切!10月ならではのお茶会が楽しめます!【10月・神無月】季節を代表するお花(茶花)を飾ることで、目でも楽しめます!【10月・神無月】この季節をより楽しめる茶道具やお菓子を使うと特別感がアップ!茶室は大きいものから小さいものまであるけれど、大きくわけて2つあります。茶道は「今を大切に生きる」「人と自分を大切にする」という禅的な考え方がベースにあります。茶道においての片付けや掃除というものは「心のケガレ」を落とすという意味もあります。「その道んい入らんと思ふ心こそ我が身ながら師匠なりけれ」/利休居士が和歌にした茶道の教え「利休百濃茶は、一つのお茶碗をお客様みんなで順番に飲んでいくもので、お祝い事などに出されます。茶道では、その和菓子はお茶を飲む前に食べます。それには理由があります!禅語:「稽古とは一より習ひ十を知り十よりかへるもとのその一」禅語「主客一体」:ただお茶が美味しいだけでなく、亭主とお客様が一体となってお茶会は作り上げます。茶道と禅:人生は、今この瞬間を大切にすることが大切です。<< 前ページ次ページ >>