まさかのパラレルトラベラー⁉︎
朝 起き抜けの二男お兄さんは双子だったんだあ〜それで納得〜(↑いや それはないでしょの自分ツッコミ)『 二男の夢の話 』♢お兄さんが2人いた(私は3人妊娠 2人目流産のため、ハッと身構える)全く同じ顔の(長男が2人ってことね)ああ、それでか〜・・・と納得したと思ったと今まで1人ひとり別々に会ってたんだ初めて2人同時に会えたんだ...(もう一人に別の名前があるかはわからない)小さい時、お兄さんと話していて「お兄さん〇〇って、言ってたでしょ?」「え?言ってないよ」と いう事がよくあって確かに言ってたのに...えー?...という感じだっただからなんだ〜2人いたのか〜そういうことか〜納得〜〜とで、目が覚めてからいやいやそれはないから 。。。って(笑)母の私は初耳!それはパラレルワールドを知らないうちに移動してた という事なのでは !?そして二男の話はつづくそういう事がよくあってJさんやMさんにも「・・・って言ってましたよね」「は?言ってねーし」という事がよくあった、と。。かなり大きくなってからの関係なので意地悪されてると、思わなかった?と聞くと「思った」でも嫌がらせしている風にも見えなかったらしいそれはとても混乱する状況嫌な気持ちだったね...と母は言うしかないよね (涙)(笑)…驚きの新事実なのですそれが"よくあった"事なら大変だったのではないか!と 想像できる。。。知らないでパラレルワールドを行き来するってそんな感じじゃないのかな。*『夢に続きがあって、時々夢と現実の自分が入れ替わる』『夢の中の自分がこっちに来ると動けない』...最近そんなことを教えてくれた小学2年生がいます。似てるのかも...どうすればよいのか。。。自分が望む 良い方の世界に生きたいと強く願うことかな。それとも同時にいろんなパターンを経験できるということを楽しむことなのかな。。。“現実“ は 単に心の投影という事が本当にわかると思えるような。。。心から現実にしたいことを思い描くことこれが大切であるそれは間違いないね!!少しさかのぼって二男は5年生の時に私たちには見えていないものが自分には見えていた事実を知ってそういう自分を封印してしまったところがあったええと あまり人には言わないでねなんて今思えばなんてことを言ってしまったのだろう...★話し方を工夫すればよかったと今の自分だから思えることでありますそこに行ってちょっと声かけできる技が今の私には無いしそして今朝になって明かされた話。。願うのは自分のことを理解してすべて受け入れられたらいいな と心から