「ばかいうな!」

「くそ・・・」

「怒らせてくれるわ!」

龍は吹き飛ばした。

「ありがとう・・でももうだめ。最後にひとつだけ・・・」






「絶対      に     仲間を見捨てるな     そして ・・・ これからもがんば・・・れ」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「その気持ち。かなえる。」

虹色に輝いた。

僕は幸せだった・・・・

いつまでもいつまでも

龍は人を救っていた。時には言葉を思いだす。

「・・・・・・・・・ありがとう。」














涙の最終回・・ついに終わる!ガーンしょぼん汗読者の皆様、ここまで読んでくれて、ありがとう。僕は幸せだ。

ニコニコついに「最終回」!( ´艸`)

果たして、僕は、どうなるのか!?




空を冒険していたら、突然、龍がしゃべりかけた。

「最後の危機・・・を感じる。」

「えええええええ!そうなの・・・」

「最後だからこそ気合を入れるのだ。」

「そうだね!僕、がんばる!」

そうしてぼくらは地上へ向かった。

女の人が囲まれている。男たちに。

すぐに行った。

「龍・・・か?」

「らしいぜ・・・」

「驚く必要もないだろ」

「そうにきまってんだろぉ。俺たちは最強!」

そしたら武器を投げた。龍に向かって・・・!?

「あぶない!」

僕は守った・・・・

「大丈夫か!?」

「ごめんね・・・僕もう無理みたい。・・・」

「ばかいうな!」


なんか書きづらいな・・ショック!こんな場面になると・・・よし!延長編かくぞー!

次回、本当の本当の最終回!みてください!

突然ギャーなかんじがありますが、安心してお読みください。多分。多分。ギャー←が多分


小学3年生

宿題は忘れない。勉強は難しい。そんな学校の日々が続いた・・・

突然・・・大人の人が現れた。

「おれのこどもをいじめたな!かくごしろーっヽ(`Д´)ノ」

みんなは逃げた。僕は逃げれなかった。先生が前に立った。

だが僕は前にたって守ろうとした。

「危ない!」

そのときでした。

光輝く龍が現れた・・・

男は驚いて逃げた。

その龍はみんなをすくった。

空に飛び立った後、「虹」ができている・・・もしかしたら僕は虹色の龍と思った。

その次の日、虹色の龍が現れた。

「一緒に行かないか?」

どうしてだ・・・声が聞こえる。僕は答えた。

「行きたい。」

「よかろう。一緒に人間を救おう。」

「うん!」

そうして僕たちの旅は始まった・・・。

時には虹色の龍が感じる危機のところへいき、人を助け・・・

時には空を冒険したり・・・

虹色のように輝く日々を楽しんだ・・・。




中編終了。




ここまで読んでくれた読者の方、ありがとうございます。

次は最終回。期待しててください!すぐ書きます。できれば、コメントお願いします。