1月29日 次女
26日(火曜)に検査をしたため、次の受診は検査結果がでたあとの最初の木曜日の2月4日になったため、最初の眼科に経過観察のため通院。あいかわらず炎症は治まらず、6回を維持。
悪化はしていないものの、なかなか薬が効いていない。
この日の医療費も¥500
一日に6回、両眼なので目薬の消費が早い。
長女 トータル¥26,570 交通費¥3,600
次女 トータル ¥2,000 交通費¥1,800
2月4日 次女
検査結果+診察のため大学病院へ。
このときの先生がほんとうにムカツク先生でした。
大学病院なので先生もたくさんいるんですよね。
検査結果を聞きに行ったところ、
あいかわらず炎症はおさまっていない、点眼は6回から8回に増やすように指示があり。
血液検査、心電図とのに異常なし。
ただし、肺が胸部CTではなくレントゲンだったということが判明。長女はちゃんとCTでした。
んで、先生が「レンドゲンの専門じゃないからレントゲンじゃわかんない」だからCT撮って。と。このあとCT撮ってから帰ってといわれそれは快諾。もちろん、と思っていたら。
「あ~、今日CTいっぱいだからいいわ、CT専門のとこに紹介状だすから別のとこでとってきてくれる?」ですって。
簡単に言ってくれるなよ、病院のたびに仕事早退したり休んだりしてるのにさ、レントゲンだったのはそっちのミスじゃないの?と。
そんな私の気持ちがにじみ出てしまってたのかもしれない。
「いやなら別にとらなくてもいいですけどぉ」ですって。
まぁそんな言い方されるのもイヤな感じだし子どものことだから行きますけどね?!ってことで
「わかりました。いってきます」と大人な回答。
まぁ、現時点で所見2つが異常なしなのでやはり原因不明というか
「サルコイドーシス」の診断はつかずなのは確定。
それにたいして私が、「よかった」とこぼしたところ
「そ~ぉかなぁ?!診断つかないほうがいいかなぁ?!」
と投げやりに独り言風にいわれかなりカチーンときた。
難病のほうがいい理由はなんでしょうか。そうならその理由を説明してくれればいいのに、なんの説明もしてくれないくせに鼻で笑った医師。いま思い出してもムカツク。
次回の予約は18日が本来ならぶどう膜炎の専門日なのでその日に長女といっしょに造影検査からの診察なんですが、18日はちょうど中学校の期末テストだったんです。
受けられないとその日の5教科全教科0点で別日でのテストはできないと言われ、2年生のテストは受験に直結しているため、19日の午前のテストが終わり次第の検査にしてもらうことに。
テストのおかげで早退しなくてすんだのはラッキー。
そしてさらに、長女の次の受診が18日に検査、診察の流れになっているのに気づいたとたん、
「造影剤のあとの診察は造影剤の影響で見づらいんだよね。検査はほかの日にかえてくれる?」と。
私は同じに日にしてくれってたのんでないし、前回の先生にはそんなこと一言も言われてないのに。なんなのこの先生。
でも、今後も通院することを考えて従うことに。
16日の火曜日なら都合つけますと、申し出たらなんと!
「あ~16日いっぱいだから18日のままでいいや」
ですって!なんなのコイツ!!!
いいなら最初から言うな!
炎症が強いので診察はそれほど間隔をあけられず、11日は祝日で大学病院は休診なのでまた紹介先の眼科を受診するよう指示あり。
この日も¥500
点眼の薬も毎回だしてもらってます。
長女 トータル¥26,570 交通費¥3,600
次女 トータル ¥2,500 交通費¥3,600