みぃです。
早速ですが、
3度目の鎖骨の手術が決まった時←この鎖骨骨折での話はまたの機会に
乳がん疑いの話を受けた時
余談ですが、この2つが2週間で起きてる。すごっ!!
こんな状況になりました。
思考停止
そして次第に迫りくる不安・・・
不安とは正反対に淡々と次の段階の準備を始める思考
入院や次の診察の予約、会社への連絡や仕事の段取り・・・
こんな時でも、今夜の夕食はどうしようとかも考えてました
その、動作と動作の間・思考と思考の間にね
来るんですよ
この僅かな隙間にね、
やってくるんです。
涙・・・。
あれ?あれれ?
なんだこれ?って感じです。この時に
ぶわぁー
っとなんとも言えない疲れ?悲しみ?が広がってくる。
この状況はよくないな・・・。あかん!あかん![]()
その時に私が行ったのは、
出来る限り正直にメールを打つ
それをそのまま送信せずに
読み直しては、これは私の気持ちですか?と聞く。
自分の感情がうん!その通り!!と何の抵抗もなくなるまで
聞いては打ち直し、聞いては打ち直し・・・・
たまねぎの皮を剥がしていくように、これじゃない~これじゃない~・・・と
そしたらね、最後はたった一文になりました。
これは鎖骨手術の時の一文です。
(乳がん疑いはきっと、これからこの一文も変わってくると思います)
ちゃんと治して、◯◯がやりたい!!
何なんだこのメールは!!って感じですよね。
さすがにこの一文を送るのは社会人として・・・。![]()
簡単な状況説明と、「この一文は私の決意表明です」と言った言葉を添えて送信しました。
別に送信しなくても良かったと思います。
けれど、すぐにゆらゆら揺れてしまう私の決意表明を
その方に預かって頂きたかったのだと思います。
そして、「決意表明を送っちゃったしな
」と言った状況を自ら作りました。
開き直りですね
これが、こうやって心を保ってるよ~のうちの
1つです