久しぶりに、映画館へ。


「大河への道」は、立川志の輔さんの落語「伊能忠敬物語…」を基にされた歴史ドラマです。


俳優さんたちが、令和と江戸の時代を行ったりきたり。


以前、中井貴一さん主演の映画「記憶にございません」を一緒に観た主人は、今回の「大河への道」も笑いたっぷりの映画だと思っていたようで…


観終わったあと、「あんまり笑うとこが無かったね」と呟いていました(笑)

中井貴一さんは、喜劇役者ではございません(^。^)


いろいろな役をこなせる中井貴一さん、素敵だなぁ。


大きなスクリーンの前で、心からリラックスした2時間でした。


映画のあとは、いつものようにミカドに立ち寄り、モカソフトで「追いリラックス」。

いつも同じパターンです。幸せ幸せ💕