日本では、劇場に通う機会が少なくなりましたが、オペラもバレエも大好きです。

同じ演目を何度も何度も見ては、感激するのが常でした。

歌舞伎も、オペラとバレエと同じです。

観るたびに感激。そして大好きに…。

イヤホンガイドの説明を聞きながら、「衣装」の色、柄、立ち居振舞いをじっくり観る楽しさ。

着物好きには たまりません👘

「きもの文化検定」でお勉強した有職装束の数々も、歌舞伎を観ると ぐっと身近に感じます。

着物を好きになったおかげで、歌舞伎も大好きになりました(^.^)

嬉しい、楽しいオマケです。




「暫」の海老蔵さんの衣装は、60キロ以上あるそうです。凄い!


「一條大蔵譚」では、幸四郎さんの愉快な姿を観ることができました。客席から笑いの渦!