
【 今日のおやつ 】ユーハイムのハロウィンお菓子と映画竜ニ
楽しみにしていた映画の公開日がハロウィンの前日だったので、観終わってからおうちおやつを楽しみました☺︎
いただきもののユーハイムのハロウィンパッケージの焼き菓子アソート。
黒猫ちゃんやミイラのネズミくん、バウムクーヘンの執事などイラストが可愛らしいです。
中はミニバウムクーヘンのチョコレート掛けと猫型クッキーの詰め合わせになっていて、見ているだけで癒されるデザイン。
夜だったので猿田彦デカフェコーヒーを淹れていただきました。
さくさくのバタークッキーって大好き♡
ココア生地の部分はカカオがしっかり香って美味しかったです。
ユーハイムの代名詞といえば、私はバウムクーヘンだと思うのですがミニサイズでチョコレート掛けされているとまた違った味わいでリッチに感じられます。
ユーハイムはスラッシュゼロというできるだけ添加物を使わないという取り組みをされていて、お持たせなどにもよく選んでいます。
🔗先日は期間限定販売だったバウムクーヘン生地のミルクレープも美味しくいただきました
https://ameblo.jp/miin1407/entry-12981946623.html
癒しのおやつタイムになりました♪
《お皿》
・marimekko / Rasymatto(ラシィマット)サークルプレートとカップ
🔗前売り券のムビチケをお迎えしていました
の会場で開催されている舞台挨拶をビュースクリーンで中継して様子を拝見できるもので、最近はこのような取り組みもあるのだと感激してしまいました。
🔗BMSG FESにご一緒したお友達から教わって舞台挨拶のことを知ったので、お友達には本当に感謝です…!
私は原作を観ていないのですが、台詞も少なめで観る人に委ねられているなと本編を観ていたので、制作の裏側を舞台挨拶でお話になられている姿を目にして作品をより知ることができたように思います。
水田監督が1983年に公開された竜ニは今作の翌日である10/31から上映されて、主演・脚本を務められた金子正次さんがその上映後から8日後に逝去されたこと、リメイク構想から8年近くをかけてようやく作品が完成したことにも触れていらして、演者さんや監督からの原作への敬愛の念を感じました。
個人的には玉置浩二さんのメロディーのカバーがとても良くて、主人公の奥さまを演じる川栄李奈さんの涙に感極まりました。
三宅健さんが薬物中毒になる役所を演じられていて物語が進むに連れてみるみる薬物に冒される様子が凄まじく感じられたのですが、撮影期間がわずか1ヶ月と伺って体型変化が目に見えて伝わってくるほどの努力を思うと言葉にできません。
主演の柳楽優弥さんはじめ、演者さんがみなさん素敵で人情み溢れる世界を楽しませていただきました。
また観に行けたらいいな☺︎










