私は、主人に、可愛い女性である、つもりであった | みぃみ。一本下駄打法。

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私方、


百の劇団も、

 
一度は 日本一にならなければ、


始末におえないと、


いうことを、思いますよ。

私は主人に、


可愛い女性であるつもりであった の


だが。


だが、しかし。


そういう気持ちで、


主人は、


結婚したのではなかったという、

 
真逆説を、

 
もう腹のなかで、


主人は、


思っていたのではないのかな。


🌁




可愛い、


奥さんは、


どんなものだろうかと思い。


🌁


朝起き会ということを学び、


そして、主人に、


🌁


夜中の4時に、頭を下げて、


お父さん、



今日もよろしくお願いしますと



いうことを言いましたが。


主人は、起きて、


正座をして、


男は上とか、


女は下とか、


奇妙なことを言いました。


この主人との結婚のことで、


なんか、


クイズの答えみたいな、


そういう言葉ばっかり、


発していました。


私が、


朝起き会で、


孔子様が、


所々で、出ましたので、


その後に、


何冊か、


孔子様の本を、


愛読した、ことがあります。


でもしかし、


主人の、嫌みの、


ギャーギャーは、


40年も続いたということですよ。


🌁


今の見解としたら、


主人は結婚する前に、


私とどこか出会い、



そして、


🔘この女とは、


嫌味を一生するという誓いで、


結婚をしたのではないのかという


その見解ですよ。


このことは、


結婚式の時に、


花嫁の、


カツラが落ちるということは、


めったにないことではないのかと


いうことで、


こういう、見解に、なった。


ということですよ。



ですから、


主人が、


結婚するということを


自身が、


嫌味をするために


結婚をしていたとしたら     


別問題ということになりますよ。




真逆の人生を していた。



何もかも、


私のすることをなすことを、


嫌味と取っていたということは、


結婚する前に、


主人は、


入里秀幸という人間が、


武田秀則という人間で、あった


ことを知っていたのではないのかと


いうことですよ。


主人に


40年間、あなたとの人生は、


面白くなかったですねと、



私は言いました。


🌁