私は、武田秀則という、紅あきらさんが、私は、確かに、武田秀則という、紅あきらさんが、更正を、するのを待っていたんですよ。無理ではないのかなということを思うんです待てど、暮らせど、返事がない人を、待っている今日主人に、秀則の話をしましたら、武田秀則は、しんだのではないのかと言いました、しかし、生きて、紅あきらさんとして、生きていた