ハーモニーのために、
擬音は、
必要で、あるのか、
という話しですが、
校舎の、
被害者の問題にちょっと入りますが、
もしその後車であの150人とか180人が歌を歌うときにその混濁した声が
半音と思えば良いのではないのかなあ。
珍しい、
半音や、
ソプラノ歌手の、
あのキーの高さを、
それぞれを、
わたくしたちは愛しますよ。
🌁
擬音と、
子供さん本人が、
そう、思って、
悩んでいた。
ようやく、
腹を打ち明けなければ、
このことは治らないと思い。
一対一では個室という校長室に入った
ということですよ
そしたら校長先生は、
皆さんにそれをペラペラと喋ったという
勘違いを、した。
僕は 世の中に尊敬という人間がいるという勘違いをしていたという
足の下に
地面が、ない。
恐ろしい状態に、
ハマったということでしょうか。
思い切って、
校長先生に話をしたら
教室に帰れと、
ニコニコ顔で言ったのは
本当で、あるのか、
悩んでいたら、
悩ませていたら、
とんだことと、
いうことになりますよ。
私は、
教育委員会、そのものを、
みんな、総替えが、
一番結構であるということを、
確かに、思いますよ。
地域をいつも分散ばかり考えていたその有名弁護士がいるとしましたらこの癒着した弁護士が一生懸命考えなければいけません
三方共に、
皆さんで、
考えなければいけませんよ
🌁
そして、
教室にそのまま帰らせる、
その校長先生のその気持ちが、
奇妙である。
この気持ちのことは、
全国の校長先生が、
原稿用紙か何かに書く
必要があるということは感じますね
🌁
やはりその
150人とか180人の 演奏の中に、
混濁している、
心が、
あるとしたら大変なことになります。
転校先で悠々と
うん
自分の純粋な演奏を、
また、
したらよろしいのではないのかなあ。
それぞれの、
器楽は、
それをされる、
その方の、
個性まで、
その音の中に、入れてくださると
いうことをも
感じます。
🌁
私が、よく、
被害者の、
校舎の、問題を
取り上げていましたが、
演奏会の方が、
よく見ておられたということに
一つの驚きを感じておりますよ。
🌁
大人の演奏会の、
その個性は、
その男性の、
その人の、
心の個性迄、
そのまま発表をしてくださると
いうことを感じますよ。
🌁