木曜恒例、まるちゃんのオリスタレポ~!

今週は、思いがけず、避難場所でのアップとなってしまいました。



でも…今週は、オススメとの事なので、期待大ですね~♪


*****


今週号には、智くん出演のローソン『おにぎり屋』CMのや「好きなアーティストランキング2012」の記事があり、皆様にはぜひ手に取ってチェックして頂きたいと思います。

(あ、私、「オリスタ」の回し者ではないですσ^_^;)


表紙:櫻井翔

ローソン『おにぎり屋』10周年記念『郷土のうまい!』シリーズ&新TVCM発表会、見開き2ページ。


毎日3104-おにぎり


でっかいおにぎり(の模型!?)を抱え笑顔の智くん、おにぎりをほおばる智くん、テーブルの上に置かれたブリをじーっと見つめる智くん、手に持った大きなおにぎり(の模型)にかぶりつこうとする智くん、と様々な姿が見られます。

会見ではCMのメイキングも流れたそうで、自分がセリフを噛んだときの様子が流れると「あ、すいません。これNGです。ふふふっ」と苦笑い、ですって!



11/3放送の『NEWS ZERO 特別版・櫻井翔・世界を、取材する。(仮)』、1/2ページ。


相葉ちゃん出演のUHA味覚糖のど飴の新CM『天狗』篇、1ページ。


SPECIAL BOOK in BOOK
好きなアーティストランキング2012


毎日3104-好きなアーティスト扉 毎日3104-好きなアーテイスト中


総合1位は嵐。
2010年から3年連続です。

メンバーからの喜びコメントは翔くんから。

女性からの支持が10代~40代まで全て1位はすごいですが、今回は女性のみならず男性からの好感度も高まっていることが結果に反映された、とのこと。

読者からの「嵐のココが好き❤」というコメントも、読んでいて嬉しくなります。

2004年→2011年までのTOP10のランキングも掲載されているので、今と見比べてみるのもいいかも!?



櫻井翔(嵐)
僕らのPOPをめぐる旅

グラビア&インタビューで計9ページ。
インタビューから1部抜粋します。


(前略)



ー嵐のアルバムは、これまで夏にリリースされることが多かったので、今年はアラフェスもあることだし、もしかしたらアルバムリリースやツアーはないんじゃないか?と、ガックリしてた人もいると思います。そうした中、アラフェスで発表されたときのどよめき、歓声は本当にすごかった!


櫻井:出ない出ない詐欺?(笑)。でも、(アルバムを)出さないっていう発想はなかったからね。

ーいつ出すかっていう。

櫻井:それもだけど、アラフェスの会場で、お客さんの前で発表するっていうことにこだわってたんです。いい加減、このくらいの時期に発表しないとファンの人が心配するかな?ということもあったんだけど、発表したときのサプライズ感をね。今まで、コンサート会場で何か新しいことを発表するっていうことがなかったから。それで喜んでもらえたらなぁって。

(
中略)

ーコンセプトが最後まで貫かれていて。そして、記憶に新しいアラフェスのこともお願いします。ファンからの投票をもとにした構成、5人だけのコンサートと、新しいことづくしでした。松本さんのソロ曲『Shake it!』など、嵐の後ろで嵐が踊っていたり、あの演出は本当に驚きました。


櫻井:俺もびっくりしたよ。あんなに踊るはずじゃなかったから。最初はサビと間奏って話だったから、俺らの中ではシェケシェケ詐欺って言われてるんだよ(笑)。話が違うぞと(笑)。メンバーの後ろで踊るなんて、いちばん最初のコンサート(『嵐FIRST CONCERT 2000)以来じゃない?智くんの後ろで『Cool』って曲をニノと踊ってたと思う。まぁ、なんからしいといえばらしい気がしたけど。メンバーのソロって、実はそんなに知らなかったりするんだよね。本番は後ろで着替えてるし、リハーサルでもそんなに見ていないから。だから、結果的には参加できて楽しかったです。

(
後略)


アラフェスでの松潤ソロバックでのメンバーダンスは、あんなに踊るはずじゃなかったと、前にも誰か(「オリスタ」で)言ってましたね。


嵐のファーストコンサートの『Cool』で、智くんのバックで翔くんとニノが踊っている映像は、以前某所で見たことがあったような

メンバーの後ろで踊るのはそれ以来なのですね。


16曲レビュー
アラシPOPに夢中

見開き2ページ。


アルバム曲全16曲のレビューが載っています。

例えば、
Face Down
アラフェスの人気投票でシングル曲1位を記録したヒット曲。エレクトロなテイストで繊細なハモリも秀逸。重厚な4つ打ちのビートにミステリアスな曲調で、独特な世界観にあっという間に引き込まれてしまう。

two
前半のアップチューンからの流れから一気にミディアムバラードへ。大野の歌唱力が十分に活かされているソロ曲。広い音域、伸びのある節回しが印象的で最高にロマンティックな歌詞がR&Bテイストなメロにぴったりと溶け合い、音に身を任せたくなる。


その2に続く