70に近い人間が、
歌舞伎のために
遠洋漁業に、
行っているんですよ
💟💟
どうにかして、
もらえませんか
よろしくお願いします
主人も、疲れ果てていますよ
💟💟
経緯)
つまり私からしたらですよ、
独身の私が、
ええがみの、三叉路の所で。
けんじさんに捕まり、
俺は刃物を持っているとして
胸の方に手を当てましたよ
そしてパルコで、
刺青の要素をして私はやつけられた。
あれがの相当な憎しみの行いでした
そして
そして今のそこに、
三和交番ができています。
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その時に、
私が、
駐在所に行けばよかったのですが
私は、
みのり園に勤めていたのですよ
その時に朝から朝礼に行った時に
太田尾さんという人が、
薄笑いをして下を向いていたんです、
その人は同じ団地で今も生きていると思いますがあの警察の方の事情聴取はいったいどうなっているのかということですよ
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そしてあのその前に
みのり会に来た、
山口弘さんという人は
あの主人の兄の、
尾崎元三さんであった
ということですよ。
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主人は、
大声で怒鳴りつける時に、
窓の方の道路を見ながら、
怒鳴りつけているんですよ。
いつか、
協力者が来るんだろうなぐらい、
思った40年のようですよ。
あの道すがらをいつも見ながら怒鳴りつける 言うことを私は発見をしたのですが、
これは、
周りの人に協力をしてもらわないと
どうしようも
解決ができないということになります
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主人が、
今まで秘密をしていたということを
執行猶予とか、
いろんなことにはなるとは思いますが、
みのり園の時に、
俺は寂しいと言って、
俺は、拘置所にいるんだかという
小文字のあの手紙が来たのですが、
あれは歌舞伎のけんじさんと
あの同じあの筆跡であったんです。
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何が協力をしてもらわないと、
没した人は、
もう何百人も何千人も
いるということでしょう
主人のことを、
よく知っている人が、
とにかく家に来て、
その時の状況を、
親から聞いたことを教えてもらいたいということを思います。
紅あきらさんが、武田秀則なら
この人が一番
良いということを思います家に来てください
100の劇団もあの普通の役者として当たり前の行動を取らせてもらいたいということを思います
治安を安全に、するために
主人は黙秘を続けていたのだが
とにかくすっからかんの状態であるということ
70に近い人間が歌舞伎のために家の遠洋漁業ですよどうにかしてもらえませんか。
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