今もその地にに佇む日本最古の劇場『南座』。その入口脇に店を構えるのが、、創業文政二年(1819年)。実はここのお菓子、地下鉄東西線 東山駅からすぐの路地裏に工場があり、その軒先でも 出来たてほやほや
を購入出来るのです!工場といっても木造の日本家屋、煙突からもくもくと湯気をたてお赤飯やらお餅やらが次々と作られていきます。そんな様子を軒先からチラッと覗くのもお楽しみ
を購入出来るのです!工場といっても木造の日本家屋、煙突からもくもくと湯気をたてお赤飯やらお餅やらが次々と作られていきます。そんな様子を軒先からチラッと覗くのもお楽しみ
創業当時から京のおやつとして親しまれている志んこ(→ういろう っぽいモチッとした食感ですがお店の方から米粉のみが原材料ですのど別ものですよとのこと)、母の好物にっき餅、&六方焼、桜餅、豆餅あれこれ買ってしまった~
とにかく あんこが美味しい!さらっとしていて、お菓子自体も小さめなので幾つでも食べらてしまう
あんこの好みは人それぞれですが、個人的にはめちゃくちゃ好み
の何回か漉してある感じの色の薄いさらっと餡。そしてにっき好きにもたまらない

とにかく あんこが美味しい!さらっとしていて、お菓子自体も小さめなので幾つでも食べらてしまう
あんこの好みは人それぞれですが、個人的にはめちゃくちゃ好み
の何回か漉してある感じの色の薄いさらっと餡。そしてにっき好きにもたまらない
ちなみに、マイバイブル
⇩⇩
⇩⇩あんこ、、、自分で作ってみてわかった その過程の気の遠くなるような大変さ

自前で餡を炊いているお店はだんだん少なくなっているようだけど、まだまだ東京~全国 お訪ねしたい
和菓子のお店は無数にあります。。甘いものだけでなく、、しょっぱいものも
明治38年(1905年)、東海道五十三次の西の起点 三条大橋のたもとに創業。
趣ある店内に100種以上の豆菓子、お煎餅が並び目移りしてしまいます







