500キロの体で60億キロってどんだけ遠いいの~って位の
イトカワまで行って任務を遂行し
帰って来るんだよーーー
映画はほとんどドキュメンタリーだからどうこうはありましぇん
ただただ「はやぶさ」が行方不明になったり
瀕死の状況に陥ったりと
とにかく愛しくてたまりませんでした
最後大気圏に突入して燃え尽きるとこなんか もう号泣でした
エンドロールに日本の[宇宙事業の
歴史]みたいな画像が流れていき
それが余りにも人力で原始的というか‥‥
人間の好奇心の深さにも感動しちゃいました
すべて そこだもんね

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