6月28日本日は帰国日。最終日にしてようやく晴れマシタ![]()
15:25ホテル集合。
飛行機は19:15仁川空港発。
<心地良くない目覚め>
昨夜、ホテルに着いたあとそのままベッドに倒れこむようにして寝てしまってたから、ふと目覚めたのは朝4時頃だったか。
ここであたしのとっておきの二日酔い予防方法を紹介![]()
お酒を飲んだ日は、寝る前に大量の水(お茶でもスープでも、とにかく水分を)を飲んで寝る![]()
これだけ![]()
次の日本当にスッキリするよ![]()
めちゃくちゃ簡単![]()
けどこれが酔っ払ってたら忘れててしまうことも多々あるんだよなぁ。。。
今回も、酔っ払いすぎて、飲むの忘れた・・・
目覚めた瞬間は、まだ酔ってるような感じで、頭がくらくらした。。。
でも気付いてから水飲んでも、飲まないより全然ましだから、その時点でペットボトル500ml1本分の水を飲み干してまた眠りにつく。
9時頃起きて、気分はかなりましとはいえ、やっぱり何だかすっきりせず「やや二日酔い」感が残る。
でも頭痛を起こしやすいというマッコリやトンドン酒をたらふく飲んだわりには、グッジョブあたしの肝臓![]()
シャワーあびて、今日どこいくか考える。
動きはもちろん、思考も亀みたいに遅い・・・出歩くのが面倒になってきて、このままホテルのロビーでマッタリしてようかと思ったけど、もったいないから出ることにした。
チェックアウトしたのはもうお昼前![]()
とりあえず食べてみたかったお粥を探し歩く。ホテル近くにお店を見つけたから入ってみる。
<お粥のお店>
ウエイトレスのおばちゃんはニコニコと愛想がいいが、日本語全くわからない様子。
「あずき粥」を指さして、甘いかどうか聞くと、おばちゃんは困った様子で、どこかに電話をかけ始める。
日本語のわかるスタッフに電話をかけて、あたしの質問に答えてもらおうとしてたみたい。
電話にかわってもらい、「あずき粥は甘いですか」と聞くと「そんなに甘くないです」と言われ、会話は10秒で終了。
そしたらおばちゃんは、会話が一瞬で終わったことに、びっくりした顔をしてた![]()
電話を切って、あずき粥ではなく「海鮮粥」を頼むと、おばちゃん大爆笑![]()
あずき粥頼むと信じて疑わなかったんだろねo(^▽^)o
無邪気にけらけら笑うおばちゃんかわいかった![]()
海鮮粥はまずまず。
昨日の教訓を活かし、ガイドブックの韓国語会話集ページを開いて、「トイレはどこですか?」という文を指差し、トイレの場所をきいた。
するとトイレットペーパーを1回分ちぎって渡され、店の外に連れて行かれる。
店の裏のビルの2階にトイレはあった![]()
大の時は多めにくださいって頼まないといけないんだろな。。。
トイレ後、やっぱり頭がぼーっとしてて、どこに行きたかったか忘れてしまって、無駄にうろうろした。
やっぱり飲んだ次の日は、しんどくなくても何となくスッキリはしない。。。
無駄な動きが多すぎる(・・;)
その後、キンパッか、友達のオススメのホボントーストっていうのを食べたかったことを思い出し、明洞に向かうことにする。
<ホボントースト>
歩いて明洞のホボントーストにきた。FX両替所のすぐ近く。
ホボントーストは、たまねぎとにんじんを炒めて卵とじにしたものにケチャップらしきものをかけてトーストではさんだもの。食べてわかった具材はそれだけだけど、もっと隠し味的な物が入ってるのかなー?
やさしい味でおいしかった![]()
フレッシュジュースもあって、イチゴバナナジュースも頼んで計5200W!!やっぱ安い![]()
時間とお腹の具合もあってキンパッはあきらめホテルに戻った。
また韓国来ようっと
その時食べたらいいや![]()
ちなみに今回の旅行で使った費用は、旅費含め、両替時のレートで¥30285でした![]()
内容に対しては超大満足の旅でした![]()
<おじ様>
ホテルから空港までの送迎バスでは、行きしに一緒だったおじさま3人組とまた一緒になった。![]()
お互いどこに行った、とか何食べたとか話しながら。
空港では、そのおじさま達が変わるがわるあたしの重い荷物を持ってくれたりなど、ちやほやされた(笑)
で、後で、おじさま達の中で一番若いおじさまに、連絡先をきかれた。
・・・・・・・・カナダ横断旅の時もそうだったけど、何であたしこんなにおじさんウケがいいんだろ![]()
若者からはそんな事されないのにっっっっ![]()
話しかけてくるのはいっつもおじさん。
迷惑とかじゃなくて、ありがたいんだけど、本当、何でか知りたい・・・・・・・
本当謎なんだよ。
誰か知ってる?おじさんウケする人の特徴。全然思いつかないんだけど![]()
というか今回の記事、表示が変になっちゃってどう直すかわからない~読みづらくてごめんなさい。
直しても直しても直らないよーーー