好きになっては最近書いていませんでしたがこの前からセフレに紹介されたデリヘルを始めました。そして私は1番すきになっては行けない相手を好きになってしまいました。社長。1番すきになってはいけない相手だって彼は私の働くところの社長であり、仕事仲間でもあります。それ以前に彼には家庭があります。なぜ彼をすきになってしまったか実は仕事を紹介された時に一目惚れしたんです。これからは仕事のこと、彼への報われない想いを書いて行きたいと思います。
恋人私たちは地元で待ち合わせをした。彼は部活が終わってからすぐ、来てくれたみたいで・・一緒にのった電車も彼はほとんどうとうとしてた。でもなんかそれが安心できて、がっちりした体にいかついかんじなのに、ちょっぴり可愛いなって思ったりもした。彼と向かった先は私の家の近くの公園。彼とは学校の話とかたわいのない話をしていた。話をしているうちにもう帰らなきゃいけない時間になってた。「もう帰らなきゃだから・・・」私が帰ろうと立ち上がると、彼にぎゅっと抱きしめられ、唇に軽いキスをされた。そして「付き合ってください。」私は付き合うことを承諾した。彼なら私を幸せにしてくれる。そう思ったから・・・そして私たちは恋人になった。
告白友達から紹介してもらったMくんは地元の人だったんだけど、友達と写ってた、私の写メに一目惚れしたのだと言った。Mくんはとても積極的だった。毎日メールして夜は3時間くらいの電話。電話の度にMくんは『可愛い』『逢いたい』と私に囁く。正直私は嬉しかった。今までこんなに毎日メールしたことなんてなかったし、毎日電話かけてきてるのも初めてで。彼と比べてMくんは直球で、はっきり気持ちを伝えてくれる。『一回会ってみたいな。』電話でその言葉を発したのはMくんではなく、私の方だった。