⑩【D9】低温期9日目★体外受精へのステップアップ
いつもブログを見ていただきありがとうございます◆◇◆2024年7月レディースチェックで問題なしと言われたものの2024年10月多嚢胞性卵巣症候群気味と発覚2024年11月高プロラクチン血症と発覚➤カベルゴリン錠を服薬中現在不妊治療をしながら我が子を待つmiiiです現在の治療:タイミング法→体外受精皆様、お久しぶりです今日は D9 低温期9日目 です9周期目はリセットし今は10周期目に入りました社会福祉主事のスクーリングに行ってからというものかなりバタバタでブログ更新が疎かに通院だけはしっかりしてって感じでした2月に卵管造影検査をして右卵管閉塞と言われAMHを調べた所0.93結果を聞く前にAMHは卵巣年齢なだけで卵子の年齢=実年齢妊娠しにくいと言うわけではないと調べていたのでそんなにショックは受けませんでしたでも、急がないといけないということでタイミング→体外受精ステップアップする事にしました今まで通っていたクリニックは人工授精までしかできないので人生3回目の転院今まで通っていたクリニックの院長先生の先輩と後輩がいる生殖医療に特化したクリニックに紹介してもらえましたそして2月26日に夫と受診体外受精の治療計画を立てて実際に体外受精の周期に入るのは次周期(4月頃)と言われましたホルモンの採血もしてプロラクチンの数値が正常になってたら一旦カベルゴリンは卒業しましょうとのこと今周期までは卵胞チェックしてタイミングにしましょうかと提案いただきました左排卵だといいけどなあすごい端的に書いていますがやっぱり転院は緊張しましたですが、優しい先生と看護師さんでとても通いやすそう限度額認定証も発行済なのでスムーズに治療に進めるといいな次は3/5に通院です社会福祉主事のスクーリングについてもどこかで投稿します