誰か、待ってた人いる?
あっ、いないと困るから、
返事聞く前に、始めちゃう。
第4の舞台はインドのジャイプル。
ジャイプルかジャープールって検索してみて。
日本各地にそんな名前のインド料理店があるらしく、
いっぱいヒットするよ。
我が家の近くにもあったよ~
前回の順位で上位3組が1時間早い飛行機で到着。
亦儒さんたちは後の便で、ジャイプルへ。
到着後まず向かいましたのは、
ジャンタル・マンタルっていう天文台。
280年も前に作られた施設みたいだけど、
とってもすごいらしい。 ←適当(・・。)ゞ
ここで、50人中6人のターバンに、
次に行く場所が書いてあるので、それを探すんだって。
ただ、違った場合は、もとに戻してあげないといけないから、
次から次に開くわけにもいかないってやつ。
Cicaちゃんが、結構早めに見つけました
けど、亦儒さんも、
他の人がまだ開いていない、
キレイに巻かれたやつの中にあるはず!って言って、
賢さ出してたもん( ̄^ ̄) ←実は、誰でも気づく(・・。)ゞ
で、指示された場所に行ったら、
「誰が球を打つのが上手?」って書いてあって、
インドだから野球だよって、亦儒さんが挑戦することに。
クリケットって言うのかしら?
6球のうち、1球、ヒットになればOKなのかな。
最初のチャレンジではダメだったんだけど、
お手本の人を観察して、
野球と握り方が違う
って思って、真似したらしく、次で見事合格

観察力のある男・辰亦儒。どうぞよろしく
ここでもらった指示書。
近道もありますよって。
それをクリアしたら、そのままその日のゴールに行けるけど、
1番最初のチームだけで、他のチームは、
通常ルートに戻らなきゃいけないんだって。
Cicaちゃん、近道に行きたかったみたいだけど、
亦儒さんが、すでに3チーム行ってるから、たぶん無理だよって。
その選択、正解

おそらく全然間に合わなかったわ。
そしたら、かなりのタイムロスよ。
って言うか、
その近道のやつ、とんでもないから
絶対Cicaちゃん、やらなかったと思う( ̄ー ̄;
もちろん亦儒さんもやらなくて結構よ。
けど、その場に行ったら、亦儒ならやっただろうなぁ。
素手で、牛糞と藁かな、こねこねして、壁に貼り付けるの(ノ゚ο゚)ノ
もし亦儒さんが、この時、こねこねしてても、
サンシャイン効果ですぐに浄化されたと思うけど、
ファンミとか、インド行った後だったからさ。
「次はドバイ行くよ~。」じゃなくて、
「この前牛糞こねこねして来たよ~。」とか言われてたら、
握手しようと出した手、引っ込めたかもだよね
素手で牛糞をって、
前に亦儒さんが言ってたけど、
自分たちじゃなかったのね。
やっぱり、なんか、よかったわ

で、通常ルートに支持されたとこに行ったら、
2人でヨガか、
素焼きの壺みたいなやつを運ぶのから選ぶの。
亦儒さんの身体が固いから無理ってことで、壺運び。
これがさ。。。(-"-;A
32個を1度に運べってことだったの。
で、32個載せるのは難しいから、2台で行こうって。
1台じゃなきゃいけないとは書いて無かったみたいでさ。
けど、2人が5m離れちゃいけないってのはあったの。
狭い道でさ、人も車もバイクも牛も行き交うなか、届けたのさ。
そしたらね、
2台で来ちゃダメだって。
そんなのどこにも書いてないよ。
書いてないって。
何でダメなの?Why? ←雰囲気、雰囲気
けど、認められず、
地面に並べた壺、全部持って帰ってやり直しだってさ
残念(_ _。)
かなりイラッとしてたね。
亦儒さん、最初にダメだと思うって言ってたんだよ。
貫けばよかったのにぃ~。
Cicaちゃん、強いんだよね
で、やり直してるのが、上の方の写真。
多めに積んで行くんだけど、途中で落ちで割れちゃうの。
足りないとやり直しだからさ、
Cicaちゃんが、割れる度に亦儒にあたるんだよね( ̄ー ̄;
で、揺れると、
ゆっくり!!とか、くぼみあるの分かってる!!とか(-"-;A
その、言い方がさ
亦儒さんが前なんだから、キレイに見えてるっちゅうねん ((o(-゛-;)
亦儒さんもイラッとしてそうなんだけど、
優しく返事するんだよね~

けど、亦儒さんも限界。
運んできたやつ、スタッフが何人も出てきて数えてて、
なかなかOK出してくれないから、
何人数えんだよ!!
算数苦手なのか?とか不機嫌そうに言ってた。
ホントだよ。
だってね、キレイに5個ずつ並べてあったの。
一目瞭然だよ。
って言うか、
亦儒さんたちが並べてる時に一緒に数えてよってね
いつもなら、抱き合って喜ぶ2人だけど、
次の指令もらっても、こうよ。
亦儒さん、
ず~~~~っと、ず~~~~っと、ず~~~~っと、
手を払ってたよ。
スタッフが数えてる時とかも。
相当イラついてたんだろうね~。
なかなか見れない亦儒さんの姿でしたわ。
持ってきたの持って戻らなきゃいけなくなって、
ガシャンガシャン割った方たちもいらしたから、
まぁ、いいんじゃないかな。
次がね、
こちらで、指示書を探すってやつ。
窓が935か所もあるという、
迷路のような宮殿。
亦儒さんたちがどのくらい探したのか分かんないけど、
亦儒さんがこんな感じのとこにあるはず~って、進んで行ったら、
テレビ上は、結構すぐ見つかった。
で、
その日のゴールへ向かいます。
ゴール目前では、この笑顔
けどね、
別々に壺を運んでる時に、5メートル以上距離が開いたってことで、
30分のペナルティ
その間に2組到着
3位で来たけど、5位でした(_ _。)
今回は、脱落者がでないとこだったみたいだから、
次も6組の戦い。
大変そうだけど、
それなりに楽しんでるみたいだよね。
足の開き、ちょうど90度な感じ( ´艸`)
次はドバイ、180度目指して、頑張れ!
[Thanks. 极速前进 The Amazing Race Chinaさん]








