本の宣伝活動で、
一番最初に出演した番組なんだそうですけど、
本のタイトルにぼかしが入れられてるけど、なんで
本のタイトル、言ってますけど、
字幕に出ず。なんで

宣伝になっちゃうから?
宣伝なんでしょ?
まぁ、どうでもいいけど。
で、呉尊をゲストにトークするんだけど、
シークレットゲストが3人登場したのよ。
上の写真の3人ね
一人ずつ、
声変えて話して、呉尊が誰か当てるの。
1人目の方が、
「僕がいないと舞台に上がれないよ。」とか、
「全身、マッサージしたことある。」って言ってたの。
そしたら呉尊が、
飛のメンバーの一人が、いつもマッサージしてくれてたって
けど、そいつかは分かんないって
1人目はSamさんだったの。
で、結局、
飛の誰が呉尊にマッサージしてたのか分かんなかった(_ _。)
誰かなぁ~

Samさんは、呉尊の娘ちゃんにも会ったことあるそうよ。
パパとママどちらにも似てて、超可愛いって
まぁ、でも、そんなことより、
Samさんの声が想像よりだいぶ低くいのに、なんか、びっくりしたわ
2人目はKenさんだったんだけど、
これまた、わざと誤解させるようなこと言ってたわ。
彼が呉尊を映画館でスカウトしたってのは聞いたことあったけど、
その時の状況を詳しく聞いたのは初めてかも。
呉尊ね、最初、彼はゲイかと思ったって

で、3人目が亦儒だったんだけど、
呉尊ったら、亦儒が、
「彼に会うために、ブルネイまで2回行ったの
」って、言ってる途中に分かったの

ただ、2回とも呉尊はブルネイにいなかったそうよ( ̄□ ̄;)
「呉尊いないのに、何しに?」
「ただの旅行?」
「あっ、ナンパだ!」
「そうそう。」って、
亦儒登場前に討論されてたわ(-"-;A
で、亦儒登場。
儒「なんでそんなにすぐ分かったんだ?」って。
尊「他にブルネイに来たやつなんていないよ
」って。儒「そうか?ファンがいっぱい行ってるぞ。」
尊「何しにブルネイに行ったか話せよ。」
儒「呉尊に会いにだよ。」
MC「呉尊がいないときなんでしょ?」
儒「呉尊のジムで写真撮ったよ。あと、家の前だろ。
通ってた学校の前でも撮ったよ。
俺もファンみたいだな(・・。)ゞ 」って。
どうでもいい掛け合いが、
なんか、いいよね(*^.^*)
亦儒さんさ、
笑顔で楽しいエピソードを話したり、
真面目な顔で、
呉尊や彼の家族のことを語ったり、
しておりました。
で、
呉尊が、海外旅行に行くときに、
飛行機で、十何時間も離れた席で過ごさないといけなかったとか、
大変だったことを話してる時に、
「あぁ、その話は聞いたことあるよ。」って。
「奥さんは、呉尊との関係がばれないようにCAのふりをするんだよ。」って、
亦儒がしんみりと、こんな顔で言うから、
途中までみんな、半信半疑で、真面目に聞いてたよ

まぁ、旅行の時だけじゃないけど、
娘ちゃんがどんどん大きくなって、
パパを求めてる時には、抱っこしてあげたいんだって。
最近は、あまり気にせず抱っこしたりしてた様なんだけど、
前は、レストランとかで、
娘ちゃんが、「パパ~」とかって言ってると、
お兄さんが、「ほら、パパが抱っこしてあげよぅ。」って、
抱っこしてくれたりしたそうよ。
娘ちゃん、それでも「パパ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 」って、大騒ぎだったって。
そりゃそうだ。
大人の事情なんて、そんなに小さな子供に分かるはずがない。
そんなことが重なってきて、
奥さんも公開することに同意したみたい。
呉尊は、もっと前に言いたかったようですわ。
この番組さ、
あの記者会見の後すぐに収録してるの。
一仕事終わったって、
気分が軽くなったようで、
呉尊パパ全開。
幸せそうでいいけどさ、
もうちょっと包み隠してもいいのにってくらい話してたよ。
儒迷の私でも、なんか、戸惑う( ̄ー ̄;
って、
最初の部分を長く書き過ぎちゃいましたわ

後半、
呉尊の暴露話してたんだけど、
聞いたことある話ばかりだったからいいか。
留学のためにオーストラリアに行く途中のシンガポールで、
彼女に電話して大泣きした話とか、
海外に行くときにティッシュを箱ごと持ってく話に、
大きな懐中電灯まで荷物に入ってる話、
あと、
ホテルの鏡に3Mのかな、フックを張って、
帽子とかいろんなもの下げてるとかって話。
呉尊、一つ一つ説明してたよ。
懐中電灯、ホテルが火事とかになったら使うとか、前にも聞いたけど、
どうやら、心配してるのは、
呉尊のパパみたいで、
パパ、窓から逃げれるように、
縄も持っていくように言ってるらしいわ

どんだけ長さいる?

そうそう、
始めのころは2人で1部屋だったけど、
そのうち1人1部屋になったんだって。
けど、食事は、
順番で誰かの部屋に集まって食べてたんだって
いけない、止まらないわ。
結構書いちゃったけど、
他にもあるから是非ご覧くださいませ。
[Thanks. hoyeahuiさん]