飛飛祭り in Japan ~熱情亞綸の巻・④~ | 気になるんだもん。

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続きです。
ご褒美タイムからでしたね。
クイズに正解し続けた7人の方々がステージへ。

最初の方が、
箱の中から数字が書かれたボールを引きます。
出た数字が「6」
由美さんが、「これが何の数字かわかる~?」って。
綸ちゃんも知らないみたいでした。
まぁ、もうご存知だと思うけど、
綸ちゃんとハグできる秒数だったの。
由美さんがね、ストップウォッチで、しっかり時間を計るんだって。
きゃ~ だよね。うん。
けど、
きゃ~ だけど、どう?

なんか、私、微妙な感じしたよ。
なんて言うんだろ、
ゲームの賞品にして欲しくないって言うか、
綸ちゃんのハグ、「そんなに安っぽいものじゃないのよ!」って感じ。
例えばね、
ツーショット写真が賞品だったとするでしょ?
で、
撮り終わった後に、握手して、綸ちゃんの好意で、
ギュウってするのは全然OKOK
秒数とか計って、ゲームっぽくなってるのが、なんか嫌だったの。

綸迷さんは、ツーショット持ってる人も結構いるだろうから、
違うものって考えてくれたのかもしれないけどさ。

まぁ、でも、
綸ちゃん本人がノリノリで、
6ってボールも逆さにして9にしてあげるし、
少ない数字を引いちゃったときには、戻してあげたり、
中を覗き込んで、
大きな数字を引くまで、
首を振ってあげたり、咳払いしたり、
長い時間抱く気満々( ´艸`)
綸ちゃんがいいなら、別にいいんだけどね~

そう、
綸ちゃんがいいって言ったから別にいいんだけどね、
関係ない人までハグしなくていから( ̄ー ̄;

ねぇ。
記事に書くのもどうかと思うけどさ。
ハグの権利を獲得した娘と一緒に、ステージ下まで来るのはいいよ。
ステージに上がるまでもまぁ、いいさ。
3人いっぺんにギュだったら、ラッキーだねって言ったよ。
けどさ、ねぇ。
こっちが興味ないこと、話し過ぎだし( ̄ー ̄;
元々、あの人に権利ないから。
って言うか、
あの人たち遅れてきたでしょ。
とっくにクイズ始まってたでしょ。
半分くらいの人がもう座ってるくらいのとこで、
しれ~っと途中参加したでしょ。
彼女、1階席の前の方で、
娘さんたちは2階席だったの。
娘さんたちを先に席に連れて行ったかもしれないけど、
娘さんたちも、最初から参加していたのか疑問に思う。
(2階席の様子は知らないから、
ちゃんと参加してたんなら娘ちゃんたち、ごめんなさい。)

とにかく、
子供だけで、離れたとこで見れてる子たちに、
ステージに上がるからって、心配はいらない。
自分の席に座って、見てなよぉ。

彼女のことはね、
まだまだいっぱいあるんだけどね、
このくらいにしとくわ。
黙ってるのも嫌だけど、
書いてても、イラッとする(-""-;)

けど、みんな優しいのね。
黙って見てた綸迷が素敵

気を取り直しまして、
この後、綸ちゃんが1度退場。メイク直しかな。
すぐに戻ってきて、写真撮影。

もう?今?って感じでしたわ。
普通、最後じゃない?まぁ、いいけど。

真ん中で撮って、左右でも撮って、
2階席を指差し、上の方も撮ってましたわ。
全員のお顔をできるだけ撮ってあげるなんて、優しいのね

さぁ、この後は、大握手会。
特に面白エピソードはないけど、
つづく。