今まで いろんな場面で いろんな岐路にぶち当たっては 立ち止まり
そのたびに迷いながらも そうしようと思う何かのきっかけがあって
そうやって 選んだ道を進んできた結果 正しかったかどうかはさておき
今の私があって と・・・ えらいこと堅苦しいなあ 何がいいたかったんだっけ (・・。)ゞ
いつものように
あぐらの間で きれいきれいしてはる春ぼん
立とうとすると こんな目で見上げて
どこ行くのん?
すぐ帰ってくるし ちょっと待っててな
いやや いかんといて
って 思ってはるかどうか分かりませんけど
ツメたてて しがみついてきはる
一緒に暮らし始めてもう早くも一ヶ月になりました
清志郎さん (ノ_・。)
よしこちゃんも手をやくようになってきた やんちゃの助
ほおっておいても ひとり夢中になって遊んではるのですが
一緒にいてる時 春ぼんをおひざから降ろして どっかに行こうものなら
置いていかれまいとして てってけてってけ 一生懸命うしろをついてきはります
まだかな まだかな
向うの部屋に行った私を こんな風に待っててくれる
背中には 幸せの羽 ![]()
こんな なんでもない毎日の繰り返しが
あとで 振り返ったとき きらきら宝物のように思い出されるのだろうなあと
当たり前の日々がどんなに大切なのか 思い出させてくれる
猫と一緒に暮らすまで こんな風に思うことってなかった気がする
春ぼんの 背中の毛 くるんくるんしてるね
大きくなったら どんな風になるんやろうね
自分で書いた言葉や思いのどれがきっかけやったのか わからへんのですけど
どお~~~~~って 泣けてきてしまいましたことよ (>_<)
お気に入りのさしん![]()
こんなにこんなに幸せな時間をあたえてくれた春坊
これからは自分自身の幸せにむかって その幸せの羽で 羽ばたいていくんやね
な~~んて 泣くのはまだ早いって も~~~お (ノω・、) もう6月になってしもた。。。
春ぼんとの出会いは 私の心の中の どこかもろいところに触れたようで
それが何かはまだ分からないのですけど 今まで以上に涙もろい日々ごぉpじゅさあ
↑春ぼんが書いたから消さんとこっと
みいちびよしこはるぼん+ぴー&ぶちゃいく双子ちゃん 今日も元気で ありがとう
いつもありがとう




