やっちゃんとの介護日記の話から逸れます
【姑の爆発!日記】
7月26日火曜日 在宅介護7日目
とうとう爆発!
23日土曜日
姑の不穏が強まっているように見受けられた
注意して視ていようと思った
想像していた通りになった
やっぱりナァ~!
でも、チョッくら早くないか~?!
この日(26日)から家の改修工事が入った。
音が煩く感じられイライラが募っていったのでしょう⁉
姑の全身からイライラ、不快感が滲み出ていた
そんな状態の時
やっちゃんが『おしっこが出る~!』
私はキッチンで、手が放せない状態だったので姑に
『お義母さんはお願い出来ますか?』と委ねた。(そうしないとやらないから)
イヤイヤ感。全開でベッドまでノソノソ歩いてきた。
顔は仏頂面のまま(=`ェ´=)
姑は尿瓶をあてながら
「お父さん、自分で持ってよ」と言っている。
私は尿瓶等の後片付けにまわり、その場を離れた。
が…。戻って来ても、まだオムツを触っている
姑 「……」無言のままオムツに触れたまま
みいちゃん
意を決して(姑の顔がすごい形相)
ここで ブチ切れ!!
姑 「やって頂戴!」と言いながらベッドから離れた。
私は、そのままパジャマのズボンを履かせた。止め方がユルイとオシッコが漏れて、パジャマ、ラバーの交換をしなくてはならない。それを理解してもらいたいので。
姑 「そんなに大きな声で言わなくても分かるわよ!」
みいちゃんの心の声→いつも私は耳が遠くて、よく聞こえない、と言っているクセして。 何を言っているんですか。と声を大にして言いたい
みいちゃん(私) <お義母がいつも聞こえないと言っているから私は大きさ声で喋っているんです>
姑 「私は、ちゃんと聞こえているわよ」
みいちゃん(私) 唖然、茫然 (◎-◎;)
姑 「帰って頂戴!」
みいちゃん(私) <帰らせていただきます>普通の声の大きさで
姑は聞こえなかったのだろう⁉
今度は
姑 「もう来なくていいから‼」
みいちゃん(私) <そうですか。わかりました。さようなら。>
退散
まぁ、こんな感じでの、やり取り。
が、ありました
やっちゃんには申し訳なくって
可哀想なことをしたな⁉と思ったまま家を出ました。
でも
やっちゃんが心配で心配で
気になって仕方がなかった。
でも、心を鬼にして退散
【姑の爆発!日記】
7月26日火曜日 在宅介護7日目
とうとう爆発!
23日土曜日
姑の不穏が強まっているように見受けられた
注意して視ていようと思った
想像していた通りになった
やっぱりナァ~!
でも、チョッくら早くないか~?!
この日(26日)から家の改修工事が入った。
音が煩く感じられイライラが募っていったのでしょう⁉
姑の全身からイライラ、不快感が滲み出ていた
そんな状態の時
やっちゃんが『おしっこが出る~!』
私はキッチンで、手が放せない状態だったので姑に
『お義母さんはお願い出来ますか?』と委ねた。(そうしないとやらないから)
イヤイヤ感。全開でベッドまでノソノソ歩いてきた。
顔は仏頂面のまま(=`ェ´=)
姑は尿瓶をあてながら
「お父さん、自分で持ってよ」と言っている。
私は尿瓶等の後片付けにまわり、その場を離れた。
が…。戻って来ても、まだオムツを触っている
姑 「……」無言のままオムツに触れたまま
みいちゃん
意を決して(姑の顔がすごい形相)
ここで ブチ切れ!!
姑 「やって頂戴!」と言いながらベッドから離れた。
私は、そのままパジャマのズボンを履かせた。止め方がユルイとオシッコが漏れて、パジャマ、ラバーの交換をしなくてはならない。それを理解してもらいたいので。
姑 「そんなに大きな声で言わなくても分かるわよ!」
みいちゃんの心の声→いつも私は耳が遠くて、よく聞こえない、と言っているクセして。 何を言っているんですか。と声を大にして言いたい
みいちゃん(私) <お義母がいつも聞こえないと言っているから私は大きさ声で喋っているんです>
姑 「私は、ちゃんと聞こえているわよ」
みいちゃん(私) 唖然、茫然 (◎-◎;)
姑 「帰って頂戴!」
みいちゃん(私) <帰らせていただきます>普通の声の大きさで
姑は聞こえなかったのだろう⁉
今度は
姑 「もう来なくていいから‼」
みいちゃん(私) <そうですか。わかりました。さようなら。>
退散
まぁ、こんな感じでの、やり取り。
が、ありました
やっちゃんには申し訳なくって
可哀想なことをしたな⁉と思ったまま家を出ました。
でも
やっちゃんが心配で心配で
気になって仕方がなかった。
でも、心を鬼にして退散