




携帯電話修理終わりました

あー、不便でした

しかも、
たまたま日本の友達からwhattupの方にメッセージをもらっていて
返信も見た様子もなかったしで、
マレーシア航空機のこともありで、
もしやとかなり心配されてた
(日本の携帯電話では使えなくて)昨日からチャイニーズのお彼岸が始まりました

期間は、2週間ほどあるようです。
この時期には会社を休んで里帰りって方もいらっしゃいますが、
土日に行かれる人も多いです。
幸いうちの旦那さんのご先祖様は近いので
逆にイポーに住んでるお義父さんの兄弟家族が
此方に来ました

日曜日に墓参りに行く予定なので
土曜日にうちに来て家見学

(オープンハウスの時には来ていないので)
そして、
義実家近くに移動してみんなで食事


Restoran52
なんだか家みたいなレストラン

旦那さんを車で案内してた兄は間違えて別の所なね入ったくらい

お店で数字だけの店をよく目にするけど何故なんだろう

数字は縁起よい数字なんだろうけど
いつか別の店と被りそう

この店ひととおりのチャイニーズ料理があり品数けっこう多そうでした。
メニューも写真もついてるしっかりしたメニュー表があります。


このあとは、近くにある寺院がライトアップされてるというので見て来ました
(以前、昼間に行きました。一応ローカルのちょっとした観光スポットみたい)
寺院名、中国漢字で調べれませんでした


門をくぐって階段登って行くと
中国史に出てくるような釣り人や天女などの像があり、
何故かドリアンの像

十二支像、
一番上には

孫悟空

そして、
奥の階段を下って行くと、
橋があり、
さらに登ったら、
またまたBIGな孫悟空



王子を背負っては無理なので向こうまでは行きませんでした。(昼間写真は去年です)
実は、
私、
お彼岸墓参り楽しみにしてましたが、
小さな子供はお墓には行っては駄目ということで
結局、王子とお留守番

詳しい儀式などは見えませんでした。
でも、聞いた話で

お墓参りの時に、色々と燃やすよう

義実家で準備されてた物です。

この箱を燃やすみたい、中身は、

こういったボール紙で作った
靴や服などが入っていました。
朝市では、ルイヴィトンなどのブランドバッグや家なども売られていました

あの世に焼いて送ってあげて向こうの生活に困らないように
ということみたい

チャイニーズもご先祖様の出身地方によって微妙に儀式は違いそうです。
広東省や福建省などなど
旦那さんに詳しく聞きましたが、
次回わかるよ
とさらっと流されました

朝7時から墓参り行った旦那さん、
帰ってきたすぐ家に入らず、
「お盆とって
」

一つしかないお盆を渡すと、
「違う
」えっお盆って


「あの、あれ、
今、トイレにある、水貯めてた」
あー、
洗面器


なんちゅー間違いや

何一つあってないし。。
日本ではお塩をまいて身を清めたりするが、
此方では、手などを洗って清めるみたい。
そのための洗面器でした


最後まで読んで頂きありがとうございます!
なんやよくわからんけど、
なんとなくチャイニーズのお彼岸わかってもらえたら、
ポチってよろしくお願いいたします

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