セラを始めた理由

自分の創作の場を探していた時

犬オッケー
事務所オッケー
防音室ある!
という物件を見つけた

それがセラになった




セラってどんな場所?

リラクゼーションスタジオにした理由

創作活動も
レッスンもできて
パフォーマーとして
女性として
人として生きてきた実体験を
私らしく分かち合えるような

発信基地


自分にとっても

お客さまにとっても


セラ(休符)の静まりに身を置いて
次の一歩を踏み出せる力や希みを

持てるような


そんな場所になったらと思った。

リラクゼーションスタジオ
心も体も開放されて
新しい自分を発見できる、
そんな場所にしたい。





サロンのようなスタジオって?

私自身、出産や育児、そしていろんな悩みやストレスで身体が思うようにいかなくなっていた時に、さまざまな施術を受けたり、アロマやハーブ、食べものに興味を持った。

ボイストレーナーとして、20年の歩みで、ライフスタイルと声のコンディションって影響し合うってわかった。


伸びやかな体で声を出すと気持ちがいいし、歌ったり、人と話して気持ちがいいと身体も元気になる。生きてるのが嬉しくなる。


ボイスのコンディションを整えるには、発声技術だけのレッスンでは不十分で、自分の生活や心身のケアを充実させる必要を感じた。


サロン、知識人や文化人が集まる場所や、特別な場所を意味する言葉。


セラでは、声のために、心も身体も生き生きする時間や企画を発信していきたい。