23日も逃走を続けた、平尾容疑者が広島で逮捕されたという。

脱走前、刑務官に叱責され落ち込んだ
刑務所での人間関係が嫌になった
とかあった
平尾容疑者、
中日新聞では、
作業手順が評価され、刑務官の注意事項の伝達等を担う安全対策の委員になり、「模範囚の中でもさらに模範的だった」
とあるね。
だが、
三月、ヘルメットをかぶってふざけたことを刑務官に咎められた
脱走3日前の4月5日には、物のやりとりが禁止されているのに、出所者の座布団を持っていたため叱られた。その後考え事をしながら落ち込む様子が確認されている。
と、
んで、
刑務所の関係者は「委員なのに情けないと言う思いや、信頼がなくなる不安があったのかもしれない」
などの記述
ずっと、頑張って刑を受けてやってきたのだろうという気がする。
でも何かが壊れて無理になったんだろうね。
信頼関係?
ヘルメット・・・
気の緩みがあったんかな
座布団・・・
出所者の
ってことは、出てって居なくなった人のかな?
多分、刑務所の中は、
外では全然なんともない事が
厳しくルールによって、管理されているのだろうね
信頼を失った恐怖かな?
折れたんかな?
なんだろう
彼の気持ちを思うと、ちょっとね。
ん〜、
残念・・・
かな・・・・
あとちょっとだったのに、そんなに辛かったんかな。
刑務所にヒーリング、癒しが役に立つと思う。
受刑者にも、
刑務官にも。
どちらも人間
いろんな時があるよね。
ヒーリング、癒しでできることは
たくさんあると思う。
超ええられない何かを超えれるんじゃないかな。
張り詰めた何かをほっと緩めた時
人間的な考えや
いいアイデア
はたまた
う〜ん
愛情が流れるというか
俯瞰できて、
ある意味より良い道が見えてくるんじゃないかな
よく、エネルギーバンパイヤには近づかないように、みたいなアドバイス載せてる人いる
でもね、
そういう人こそお会い出来たらいいなと思う
苦しみにある人
刑務所もいろんな心の葛藤や
ぐるぐるした思いが、今、あると思う。
開かれた刑務所
一般社会に復帰するための
ぜひ、後退しないで、皆さんの社会復帰を応援してほしい
心の揺らぎ、私に任せてくれればできるけどな。
平尾さん、ぜひ、罰を受けたら、また、立ち直って、
社会復帰、してほしい。
そして、刑務官さんもね。
今回の事を是非、社会の、世の人の学びのひとつになるように、
その経験を世の宝にしてほしい。
ヒーリング、させてもらえば嬉しいな。
是非、心にあるドロドロぐるぐるしたのを吐き出して、引っ張り出して、綺麗にして多くの人の学びに!!
悪かったことは、悪かったこととして、
愛やあたたかい気持ちが
抜け道がなくなったら、
いつか、待ってます
西島美穂
