みほねぇ@やっぱり⁈です。

両手のひらに水疱が多数出現して、
もしやと思い出社早々、上司に状態を話して受診。

続けてみて頂いていたDrはいらっしゃらなかったので、別のDrにみていただくことに。

手の水疱をみせて、今までの経過を話すと
「手足口病ではない」とのこと。

喉の痛みが出てから、間が空きすぎなので
違うとは思っていましたが、確信はなかったので、
除外診断して頂けただけでも一安心(^_^;)

問題は背中の薬疹。

「全体に出てるけどいつから?」

「昨日、お風呂上がりに痒いなと思って、鏡でみて初めて気が付きました。
痒みはなかったけど、もしかした数日前から出ていたかもしれません」

「うーん、飲んでいる薬から判断するとオ○ンかなぁ。比較的強い薬だから。
オ○ン外して処方しておくから、それで様子みて」

オ○ンで薬疹でた患者さん、今まで出会ったことがないので衝撃Σ(゚д゚lll)

抗ヒスタミン薬だと眠気が出るので、
トライしたのにあえなく撃沈。

みほねぇの副作用リストに
飲めない薬が新たに追加されました。

【飲めない薬を知ることは、自分を守ること】

モノは考え様で、入院するほど
重症化しなかったのでよしとしましょう。
みほねぇ@まだ咳き込みます。

シゴト中は薬も効いているのか
咳がほとんどでなくなりましたが、
マスクをしていても電車でよく咳き込みます。

明日の朝までしか薬がないので、
定時にあがって、クリニックを受診。

運良く、前回と同じDr。

「その後どうですか?」

『日中の喉の痛みは気にならなくなったのですが、
夜中に咳が出るのと、電車で咳が止まらなくなるのが
困っていますミカエル(涙)

「抗ヒスタミン薬を使ってないから、なかなか難しいよね」

『フ○コデは一度に2錠飲んでいたら、
便秘と身体の張りが出てきたので、1錠/回で飲んでいます。
夜中に激しい咳で目が覚めたとき追加して飲んだりしています』

「コデイン以外の咳止めって、
あまり咳が収まらないんだよね。
抗ヒスタミン薬、寝る前だけ飲んでみる?」

日中に持ち越して眠くなることがあるので、
あまり飲みたくなかったのですが、
咳が収まるのならと、ベネフィットをとりました。

前に薬疹が出た時に、寝る前がだけ飲んでいて
それ程眠気が気にならなかった、ア○ロックにしました。

【クスリとリスクは紙一重】

明日で今週最後!顔晴ります。
みほねぇ@怒涛の木曜日でした。

予想通り外来混雑。

夜中の咳に悩まされ、寝不足で朝から若干反応が鈍い。

朝からパートさんに
「帰ったら?」と言われる始末。

『今日木曜日ですよ』

「あれ?金曜日だと思ってた。1日ずれてました」
とパートさんも疲れ気味。

お互い、1週間くらいお暇頂くべきかしら苦笑

立ちくらみが出る時もあるので、今日もメインは監査。

監査を1日中しながら、
『なにかに似てるんだよね。この感覚』
とずっと不思議だったのですが、
『あっ!検査技師だ!』と気がつく。

技師ってポジショニングが決まっていると、
1日中、顕微鏡みたり、心電図録りっぱなしなど
同じ検査をやることはざら。

監査ってある意味間違い探しなので、鏡検と似てますよね。
今更ながら、よく間違いを見つける理由が分かりました。


【粗ではなく、間違い探し能力は医療者に必須】


今更ながら、よく間違いを見つける理由が分かりました。

ウォー○ーではなく、みかえるを探せ!ですね。
みほねぇ@細切れ睡眠です。

夜中うとうとし始めると、咳が出て
熟睡出来ません顔 あうー

寝不足のまま、食事もとる時間がなく
そのまま出勤。

体調崩していると、
『通勤するのにこんなに体力使うんだ』
と実感するくらい、職場に着く頃に体力消耗。

声は何とか出るようになったものの、
熱っぽさと薬で症状を抑えているのは
明らかなので、薬局長に混雑具合をみて
早退してよいか相談してOKをもらう。

が、午後に上がるパートさんや健診に行くため
午後いなくなるスタッフもいて、かなり人員不足汗

水曜にしてはだらだらと続けて外来が来た為、
結局早退出来ず、むしろ残業になってしまった。

お昼頃に薬が切れて咳が出始めた時、
すぐに薬を飲んで一旦落ち着いたものの
夕方作業中に、再び咳発作。

咳が止まらず、呼吸困難になるかと
思うくらい酷かったです。

明日は混雑予定の木曜日なので、
咳発作にたえながら、早めに寝ます。
みほねぇ@微熱継続中です。

夜に咳がでて、何度も起きて気がつけば朝。

昨日は早めに寝たので、トータルの睡眠時間は
取れたのですが、熱を測ると37.2度の微熱。

声は相変わらず出ないけど、身体は動くので出勤。

職場に行くと、
「まだ週初めだから無理しないで帰りなよ」
とパートさん達からかえれコール。

『いや、だって今日混む日だから回らなく
なりますよミカエル(汗)
それに、管薬が判断することですし』

しばらくすると、管薬に話してきたらしく
様子みて早くあがることに。

なんだか複雑ミカエル(汗)

案の定、朝からパタパタと外来がきはじめ混雑。

声を出せないのと、熱のためか
若干立ちくらみがあったので、ほぼ監査に入る。

たまに一包化もあったけど、
それ程重たいのはなかったので、黙々と問題なくこなす。

が、外来が15時頃まで途切れず、
途中、薬が切れ始めたのか、咳と鼻水が出始め結構辛いミカエル(涙)

『お昼抜きは仕方ないけど、薬だけ飲ませてもらえばよかった』
明日は調剤室に持って来よう。

外来が落ち着いたところで、
早退させて頂き、買っていたお昼を食べて帰る。

帰宅後、今は一見元気なのですが、
これも薬が効いているだけなんですよね。

切れたら、咳・鼻水・発熱が待っている顔 うー・・

そして、なんとなく副作用の兆しあり。
消化管の動きが鈍くなっているのと、口に若干苦味が残る。

リスクとベネフィットを考えた時、まだ継続服用のレベルですね。

【薬は症状を消す魔法に過ぎない。治るのは本人のチカラ】

と言うことで、養生します&
みほねぇ@なんとか出勤しました。

ダルさはあるものの、
動けるようにはなったのでなんとか出勤。

機械などのセットをして開局してまもなく、
患者さんがやってくる。


かすれた声しかだせず、
『こんな声で申し訳ございません』
と言うと
「いいえ、大丈夫ですよ」と患者さん。

やさしい方でよかったミカエル(涙)

少しすると管薬が出勤してきたので、
『声が出ないので、水曜日のヘルプ先方に迷惑に
なると思うのですが・・・』と打診。

「そうですよね!それより早く病院受診してください」

『終わってから行こうと思っていたのですが。。。』

月曜日は読めないので、混雑する前に
戻ってきて欲しいとのこと。

前からいらっしゃるスタッフに近隣のクリニックを聞くと、
すぐ近くに早く診てくれるところがあるとのこと。

やはり、職場から近くて早いところを選びますよね。

すぐさま受診。

初診の旨を伝えて、
問診表と体温計を頂き書きながら検温。

病院の待合室で待っている間、
完全に一般の患者さんの気持ち。

『辛いし、早く戻らないといけないけど、まだかしら』
『予約の患者さん何人いるのかしら』
『初診だから(カルテ作るのに)時間掛かっているのかなぁ』

熱は37.2度。昨日のロ○ソニンが、まだ効いているのかなぁ。

しゃべれない分、今日は思うことが多い(笑)

診察に呼ばれ、入るや否や
ご挨拶をして『薬剤師です』と申出る。

「いつ頃から症状あるの?」から始まり

・咽頭痛自体が気になりだしたのは、1~2週間位前から
・水っぽい唾液と鼻水や沢山でる
・花粉症もあり、漢方飲んでいた
・唾液を飲み込む時ですら激痛が走るので、ビタミン剤を飲んでいた
・金曜日の健診でレントゲン、咽頭に炎症なく所見なし
と言われたので『アレルギーかと思い、今日まで受診しなかった』
・日曜日に38.8度まで発熱して寝込んでいた

するとDr
「アレルギーもあるけど、発熱した場合は風邪も重なっているよね」

『そうですね。健診Drに所見なしと言われたので、
油断してすぐに受診しませんでした』

「初期ならステロイドの吸入や点鼻をつかうけど、
これだけ時間たっているから、今回は抗生剤ね。
熱でたらすぐにかかるようにしてね」

『飲めない薬が結構あるのですが・・・』

「なに?」

かすれ声で、
『ク○リス、メ○コンは薬疹、PLは眠気、
タ○オン、クラ○チンも眠気、アレ○ラは中途覚醒と悪夢・・・』

「抗生剤大丈夫なのはなに?」

『セフェム系でセフ○ンとフロ○ックスは大丈夫です』

「じゃあ、フロ○ックスね。
うーん、抗ヒスタミンがダメなんだね。
抗ヒスタミン使えないと結構しんどいけどね。
そうすると、ロイコトリエン系のオ○ンやシン○レアになるかな。
ロ○ソニンは大丈夫?」

『ロ○ソニンは胃薬があれば・・・』

「・・・じゃあ、カ○ナールね。
喉の痛み・熱がある時だけ飲めばいいから」

・・・カロナール4時間位しかもたないのに泣
言い返す元気なし。

「咳止めはフスコデでいい?」

『飲んだことないので分かりませんが、若干不安です』

「便秘になりやすいけどね。5日間だし調整してみて」

『分かりました。薬疹出たらすぐに止めます』

初診のDrだとやり取り長くなるから、
受診するのが遠のく要因にもなるんですよね。

途中、若干イヤな顔をされていましたが、
最後にお礼を言うととても素敵な笑顔をされていました。

弱っている時、しっかりしたDrにかかると安心しますね。

職場に戻り、午後の波が引いたところで早退。

寝る前のシン○レアを飲んだら寝ます&
みほねぇ@1日寝たきりでした。

ビタミン剤などで喉の潰瘍はよくなったものの、
熱発が続くので困り果てる。

前にもらったカ○ナールがあったので、
飲んでみると、一時的には下がるものの
薬が切れると再び38.8度えー

来週、まともにシゴトに行けるのかしら。

考えた末、ご飯を食べた後、すぐにロ○ソニンを服用。
ロ○ソニンは単独で飲むと胃が痛くなるので、
飲みたくなかったのですが、やむおえない。

明日は鍵あけ当番で、休む訳にいかないので。

水曜日にヘルプ頼まれてるけど、
喉の痛みと咳が続いているので、
行っても迷惑かけるだけではと思ってしまう。

これだけ調子悪いと、がっつり1週間休んで
メンテナンスしたいです。。。
みほねぇ@予想通りでした。

喉に深い潰瘍が出来てるのを発見し、
土曜日出勤だったので、
職場で処方箋なくても購入出来る薬剤を購入。

会社の規定で、処方箋医薬品でなければ
3日分まで購入出来るので、
ビタミン剤と粘膜の再生を促す薬を数種類購入。


そして、ドラッグストアによって「銀翹散」を購入。

家に帰ると、薬を飲んでばたんきゅー&

早くよくなりますように。
みほねぇ@健康診断行って来ました。

ここ3年程は同じ健診センターで
健診受けています。

健診のシゴトもしていたことがあるので、
勝手知ってる他人の我が家みたいな感覚。

喉の調子は変わらず、痛くて仕方がない。

診察あるから、何か原因分かるかなと
思いきや、扁桃腺は腫れてないので、
咽頭痛とかかれるが、異常なしの所見。

矛盾してるけど、いいのかしら(--;

夕方になり、喉の辺りがまた熱っぽくなり
熱を測ると37.8度。

液体飲み込むの辛いので、もしかしたら
喉に潰瘍出来てるかも知れないなぁ。。。

手持ちの漢方で近いのはなにかなと
調べていると「荊芥連翹湯」が目に付く。

あっ、その手があった!

ただ、ストックになくドラッグストアで
手に入りにくいので「銀翹散」にしよう。

今日は手持ちのアイテムの
桔梗石膏と麻黄附子細辛湯でつなぎます。

【迷ったら、原典にかえれ!】

明日は出勤なので、早めに横になります。
みほねぇ@どっちがいいのでしょう?です。

スタッフミーティングにより、
今日から少し業務を変えてみることに。

今までは粉当番・監査・投薬に1日の時間割が
あったのですが、監査は担当を置かずにフリーに。

みほねぇは午前中に1時間投薬、
午後は粉当番だったのですが、フリーの時間帯
なぜか一包化の監査ばかりやる羽目に。

早く上がるパートスタッフは今まで
監査に組み込んでいなかったのですが、
粉・一包化の監査を全くせずに
がっつり監査台に陣取っている。

・・・・・・違うでしょ怒る

調剤台で他の人が一包化監査しているし。
監査台に入るなら、一包化や粉もみるのが筋でしょ。

アレルギー症状も悪化の一途なので、相乗効果でイライラ。

出来るフルパートの方も、
バタバタと動く羽目になり若干キレ気味。

まだ1日目なので、判断するのは早急ですが
この状態続くなら元に戻した方が監査に集中できるし
余計な消耗しなくて良い感じが・・・。

明日は公休つかって健診に行くため、
粉の相棒が楽になるようにと、予製をして結局残業。

帰り道、喉の痛みがMax。

フラフラしながら帰宅して熱を測ると37.8度。
平熱35度台だから、どうりでふらつく訳だ。

節々の痛みも出だしたので、麻黄湯+桂枝湯を服用。
若干、痛みとダルさが緩和。

【ストレスは万病の元】

今日こそ日付変わる前に眠ります&