Meet The HAP 八王子に参加してきました。


講師は前回に引き続き、宮原富士子先生。

DVDで日本病理学会ランチョンセミナーの模様を拝聴。


病理の話も出てきて、検査技師のみほねぇとしては懐かしい。


技師だったら病理が好きでやりたかったので、

また染色したり、顕微鏡でみたいなぁと懐古。


参加者が少人数でコアメンバーだったこともあり、

宮原先生からテーマ以外の在宅のお話も伺えて、

充実した時間が過ごせました。


在宅って、薬剤師がまだまだチームに入れていない領域ですよね。


みほねぇの店舗でも在宅やっており、

患者さんとの関係は良好ですが、

他職種の方とは顔を合わせて話す機会すらない状況。


顔を合わして話す必要性が発生していない、

そもそも、それぞれの時間を割いて顔を合わす必要性もあるのか。


在宅におけるチーム医療ってなんでしょうね?