私… ひとつ歳とりました。
アラ還だけど、まだ50代です。

私の名前は"悦実"です。
亡き父が付けてくれました。

悦びが実る…
歳を重ねるたびに愛着が湧きます。

 

■悦び
「悦」の語源的な意味は、神がかりして恍惚とすることだそうです。

「悦に入る」という言葉があるが「悦」は心の中におけるよろこびの感情。

従って「悦び」は、何の前提も無く、自分の中から湧き上がるよろこびを表現するときに使うそうです。

子どもの時の理由なく楽しい感覚のようなもの。



悦びが実る!
風の時代を生きるにピッタリの名前だと自負してます。
素敵な素晴らしい人生をおくます♪


そして、この世の中全てが悦びで溢れますように。