こんにちは照れ


今日もプールからお届けします。


子供たちが泳いでいます。

子供たちと言うのは、3年生から6年生の男の子たちなのですが(女子は今日はうちの長女だけ)、子供と言えど毎日これだけ泳いでいますから、腹筋がバリバリに割れて、背中の筋肉がくっきり見える、明らかにいい体してんなーな男子たちです照れカッコいいですねー。長女も含め、水泳女子たちもいい体してます。羨ましいですねー。






数ヵ月前、noteにお引っ越ししますといったにも関わらず、アメブロにノコノコと戻ってきたのは、ノンスタイルの石田さんのファンになってしまったからに他なりませんデレデレ 

#石田さんのブログ読みに

#単純にアメブロを開く機会が増えたから

#こちらの方が便利。



今更感満載でしょうか。母は最近石田さんはとっても人気があるといってましたし。

ファンになったのはほんの最近です。というより、石田さんことを知ったのがほんの最近です。。



2004年にオーストラリアに渡り、その頃は日本の番組など見る術もないし、学校にいっていたし、こちらの生活に慣れることに必死でした。



渡豪前は、お笑いを見るのは苦手でした。あの「すべる」場面を見るのが苦手でした。そういう場面を見るときになる胸がギューとなる感覚が嫌でした。

#すべったほうの気持ちに吸い込まれる



だから若手の芸人さんの漫才やフリートークみたいなのは避けていました。

一時帰国の時、弟がエンタの神様という番組をいつも見てゲラゲラ笑っていましたがやっぱり見れませんでした。

#ものすごい後悔



2年前キングコング西野さんのオンラインサロンに入って、 西野さんのファンになり、後々石田さんを知ることになります。

#キングコングもそれまで知らなかった。



最近は、youtubeで漫才やらコントやら見漁っています照れあーたのしーですね~。日本のエンタメはスゴいですね~照れ楽しい~ですね~。



英語圏には漫才コンビみたいな職業はないです。コメディアンという人たちはいますが、日本の芸人さんみたいに多才にイロイロしません。一人でしゃべってるだけです。それでもこちらの人たちは笑っているので面白いんでしょう。

#言語の問題



結婚が決まってオーストラリアに残る事になった時、周りの友達は私を「勝ち組」だといいましたが(#何に勝ったのか)、最近はこのエンタメを間近で、オンタイムで見れる日本に住んでる人が羨ましいですチュー



国際線が動かなくなった今、次はいつ日本に帰れるのか分からない私も含めた海外組日本人は、実は結構不安です。両親は歳を取っていきますし、なんと言っても母国(実家)にいつ帰れるか分からないというのは結構怖いです。

そんな時の日本のエンタメは心癒すものがありますね。



感謝ですね。インターネットの普及にも、youtubeを作ってくれた人にも、面白いエンタメを作ってくださる方々にも、日々皆に笑いをと頑張っている芸人さん方にも照れ照れ



ありがとうございます。



なんだかとりとめのない文章になってしまいました。


素敵な午後を。

それではまたね。