ふうちゃんは、おっぱい ないの悲しいけど、頑張って我慢してる。
自分なりに 他の癒し(?)を探して、解消してるっぽい。
たとえば、私の腕の中で丸まるとか、私のまくらに抱きつくとか。
問題なのは私の方。
キイチの時にはこんなことなかったのに。
おっぱいカチカチから、頭痛。
頭痛から、吐き気&貧血。
胃液すら出なくなるまで、吐いて。
ちょっと水飲んだら吐いて、って 日中は死んでた。
もう限界がきて、
「断乳やめるわ」
と宣言して、ふうちゃんに飲んでもらう為に まずは搾乳開始。
150ccくらい取ると、おっぱいスッキリ🎶
とりあえずスッキリしたし、ふうちゃん寝てるしで、私も寝ました。
そしたら、ダンナさんが、
「搾乳で乗りきって、断乳続けたら?」
って言い出した。
『えー!あの地獄のようにしんどいの、嫌やねんけど』
と思いつつも、ふうちゃんが頑張ってんのに 私の事情でリセットするのはあ かんよなーとも思い、
「そうするわ」
と 返事してみる。
その後、また貧血&吐き気にみまわれ、かなりのグロッキー。
せっかくのイブを寝たきりで過ごすハメに。
ただ、夜にはおっぱいの張りもなくなり、吐き気もなくなりで、体調は復活。
ふうちゃんも少し泣いちゃったけど、落ち着いてきた感じ。
あと少し。
二人で(いや、家族みんなで)頑張るぞー!
昨日のお昼の授乳を最後に、断乳しました。
今回ふうちゃんには、ほんとに断乳という言葉が相応しい。
「おっぱい、これでおしまいね」
とは声をかけ、その後 夜遅くまで欲しがることもなく過ごしました。
と、いうのも 昨日はダンナさんの実家でクリスマスパーティー。
ふうちゃんは遊ぶのにも、ごちそうにも夢中で おっぱいはそっちのけだったのです。
いざ眠たくなって初めて、母の存在(おっぱいの存在)を思い出して 近づいてきました。
「おっぱい終わりでしょ? がんばって」
というと、本当に悲しそうに泣きました。
「いややー」
と聞こえました。(ほんとに言ってる?)
とりあえずは眠さに負けて寝たものの、起きたら思い出して泣きます。
悲しそうで悲しそうで、かわいそうです。
服を引っ張って おっぱいを出そうとするので、
「おっぱい、もうないの。そうでしょ?」
というと、
「うん」
と返事して 探すのはやめます。
そして、悲しそうに泣きます。
理解はしてても、納得はしてないんでしょうねー。
わたしも悲しい。
心が折れてしまいそうです。
そして、おっぱいもカチカチになって ツライです。
今回ふうちゃんには、ほんとに断乳という言葉が相応しい。
「おっぱい、これでおしまいね」
とは声をかけ、その後 夜遅くまで欲しがることもなく過ごしました。
と、いうのも 昨日はダンナさんの実家でクリスマスパーティー。
ふうちゃんは遊ぶのにも、ごちそうにも夢中で おっぱいはそっちのけだったのです。
いざ眠たくなって初めて、母の存在(おっぱいの存在)を思い出して 近づいてきました。
「おっぱい終わりでしょ? がんばって」
というと、本当に悲しそうに泣きました。
「いややー」
と聞こえました。(ほんとに言ってる?)
とりあえずは眠さに負けて寝たものの、起きたら思い出して泣きます。
悲しそうで悲しそうで、かわいそうです。
服を引っ張って おっぱいを出そうとするので、
「おっぱい、もうないの。そうでしょ?」
というと、
「うん」
と返事して 探すのはやめます。
そして、悲しそうに泣きます。
理解はしてても、納得はしてないんでしょうねー。
わたしも悲しい。
心が折れてしまいそうです。
そして、おっぱいもカチカチになって ツライです。
お手伝いに目覚めた1才2ヶ月のふうちゃん。
ご飯準備のお皿運びはもちろん、食べ終わった食器のお片付けや 机ふきふきまでしてくれます。
誰が教えた訳でもないのに、率先してやってくれます。
そして、机を拭いたやつで 兄ちゃんのお口もふきふきしに(笑)
女の子は生まれながらに女の子、って誰かが教えてくれたけど、ほんまにそう。
ご飯準備のお皿運びはもちろん、食べ終わった食器のお片付けや 机ふきふきまでしてくれます。
誰が教えた訳でもないのに、率先してやってくれます。
そして、机を拭いたやつで 兄ちゃんのお口もふきふきしに(笑)
女の子は生まれながらに女の子、って誰かが教えてくれたけど、ほんまにそう。






