9月8日 月曜日
土曜の夜から日曜の4時くらいにかけて、
熱帯低気圧のHannaがロードアイランドを通過しました。
天気予報では「結構雨風がすごい」と言ってたので、どうなるのか心配してました。
でも、思ってた程すごくはなく、
寝てるうちに何事も無く過ぎ去ってくれました。
テレビでは、停電してるところがかなりあると言ってましたが、
我が家は問題ありませんでした。
日曜日は、嵐が過ぎ去ったあとで、とても天気がよくて、すごく暑かったです...。
こんな感じで、
嵐の影響は無かったのですが、
今朝、突然、停電になりました...。
しかも、我が家だけ!
お弁当&朝ご飯の準備を忙しくしてた時に、突然、ブレーカーが落ちました。
別に、いつも以上に電気を使ってたわけではないはずなのに...。
最近、日の出が遅くなって、6時15分くらいにならないと明るくなりません。
5時半過ぎに停電になって、部屋中真っ暗!!
さすがのchocoも急に真っ暗になって『何事???』って感じでビックリしてました。
とりあえず、部屋にある電気のボックスを開けてみたのですが、
日本のものとは作りが違ってて、
ブレーカーや、ヒューズが見つからず...。
どうすることも出来ず...。
結局、朝ご飯やお弁当も中途半端で作れず...。
旦那は6時過ぎに仕事に出掛けなくていけなかったので、
私が、アパートのマネージャーに電話しなきゃいけなくなってしまいました。
朝からものすごく憂鬱...。
だって、ほとんど寝起きで英語話さなくちゃいけないんだもの。
しかも、電話。電話苦手なのにな...。
とりあえず、旦那を見送ったあと、すぐにマネージャに電話。
うちのアパートは24時間メンテナンス対応なので、緊急の場合はいつでも電話をかけて良いことになってるのですが、
その電話番号が2つあって、
とりあえず一個目に電話したら
「ここは、あなたのアパートの担当じゃないんだけど...。まあ、今日はいいけど、次は別の方にかけてね。」と言われてしまいました。
とりあえず、「ごめんね...」と謝ってから、用件を言うと、
「すぐに、メンテナンスの人を向わせます」と言ってくれました。
この、マネージャー、話し方がぶっきらぼうな感じでちょっと苦手なのですが、
やるとことはちゃんとやってくれるので、まあ、しょうがないかな。
マネージャーとの電話を切ったあと、
5分くらいして、メンテナンスのおじさんからすぐに電話があり、
「どんな状況か?」とか、
「部屋のなかの電気のボックスの中身は、ブレーカーや、ヒューズがあるのか?丸いものの色は何色だ?」など、聞かれました。
しかし、
わたし、全く電気のこと分からず...。
とりあえず、「丸いものが4つあって、ブレーカーはないと思うけど??」等、分かる範囲で伝える。
伝わったのかは不明だけど...。
そんなこんな色々話してたら、
「今から行くから。」と言ってくれた。
電話を切ってから、20分もしないうちに
おじさん到着したらしく、突然部屋の電気がつきました。
急に電気がついたもんだから、chocoと2人で「あれ?」って顔で見つめあってると、
おじさんがドアをノックして
「終わったから。」と、ひと言いって去って行きました。
どうやら、
機械室でのトラブルだったらしい?何にも説明せずに去って行ったので詳しくは分かりませんが。
部屋に一度も入ることなく、
電気が復活しました。
はー、良かった。
それにしても、
電話でおじさんは、電気ボックスの中身を詳しく、色まで聞いてきた意味があったのかな?
週の始めに、
今のアパートでの初めてのトラブルでした。
電話する前、「きっと、結構待たされたりするのかな?」とあまり期待してなかったのですが、
マネージャーの対応が早くてビックリ。
アパート選びの時に、
「マネジメントの会社の評価が高い」と言うのが、私の中ではかなり重要なポイントでした。
だから、今のアパートは
若干、部屋は古くて狭いですが、とある評価のサイトで高得点だったので、
選びました。
特に、今回、部屋を見ずにアパートを決めなきゃいけなかったので、やっぱり評価が気になって、
評価が高いマネジメント会社の中から決めました。
口コミや、評価のサイトも、
チェックしといてよかったなーと、しみじみ思った月曜の朝でした。
<寝ながらストレッチ!?のchoco>

ふと、chocoの様子をみたら、
こんな苦しそうな格好で寝てました。
変だな~、と思いながら見てたら...

私の視線がうっとうしかったのか、
寝相を変えました。
土曜の夜から日曜の4時くらいにかけて、
熱帯低気圧のHannaがロードアイランドを通過しました。
天気予報では「結構雨風がすごい」と言ってたので、どうなるのか心配してました。
でも、思ってた程すごくはなく、
寝てるうちに何事も無く過ぎ去ってくれました。
テレビでは、停電してるところがかなりあると言ってましたが、
我が家は問題ありませんでした。
日曜日は、嵐が過ぎ去ったあとで、とても天気がよくて、すごく暑かったです...。
こんな感じで、
嵐の影響は無かったのですが、
今朝、突然、停電になりました...。
しかも、我が家だけ!
お弁当&朝ご飯の準備を忙しくしてた時に、突然、ブレーカーが落ちました。
別に、いつも以上に電気を使ってたわけではないはずなのに...。
最近、日の出が遅くなって、6時15分くらいにならないと明るくなりません。
5時半過ぎに停電になって、部屋中真っ暗!!
さすがのchocoも急に真っ暗になって『何事???』って感じでビックリしてました。
とりあえず、部屋にある電気のボックスを開けてみたのですが、
日本のものとは作りが違ってて、
ブレーカーや、ヒューズが見つからず...。
どうすることも出来ず...。
結局、朝ご飯やお弁当も中途半端で作れず...。
旦那は6時過ぎに仕事に出掛けなくていけなかったので、
私が、アパートのマネージャーに電話しなきゃいけなくなってしまいました。
朝からものすごく憂鬱...。
だって、ほとんど寝起きで英語話さなくちゃいけないんだもの。
しかも、電話。電話苦手なのにな...。
とりあえず、旦那を見送ったあと、すぐにマネージャに電話。
うちのアパートは24時間メンテナンス対応なので、緊急の場合はいつでも電話をかけて良いことになってるのですが、
その電話番号が2つあって、
とりあえず一個目に電話したら
「ここは、あなたのアパートの担当じゃないんだけど...。まあ、今日はいいけど、次は別の方にかけてね。」と言われてしまいました。
とりあえず、「ごめんね...」と謝ってから、用件を言うと、
「すぐに、メンテナンスの人を向わせます」と言ってくれました。
この、マネージャー、話し方がぶっきらぼうな感じでちょっと苦手なのですが、
やるとことはちゃんとやってくれるので、まあ、しょうがないかな。
マネージャーとの電話を切ったあと、
5分くらいして、メンテナンスのおじさんからすぐに電話があり、
「どんな状況か?」とか、
「部屋のなかの電気のボックスの中身は、ブレーカーや、ヒューズがあるのか?丸いものの色は何色だ?」など、聞かれました。
しかし、
わたし、全く電気のこと分からず...。
とりあえず、「丸いものが4つあって、ブレーカーはないと思うけど??」等、分かる範囲で伝える。
伝わったのかは不明だけど...。
そんなこんな色々話してたら、
「今から行くから。」と言ってくれた。
電話を切ってから、20分もしないうちに
おじさん到着したらしく、突然部屋の電気がつきました。
急に電気がついたもんだから、chocoと2人で「あれ?」って顔で見つめあってると、
おじさんがドアをノックして
「終わったから。」と、ひと言いって去って行きました。
どうやら、
機械室でのトラブルだったらしい?何にも説明せずに去って行ったので詳しくは分かりませんが。
部屋に一度も入ることなく、
電気が復活しました。
はー、良かった。
それにしても、
電話でおじさんは、電気ボックスの中身を詳しく、色まで聞いてきた意味があったのかな?
週の始めに、
今のアパートでの初めてのトラブルでした。
電話する前、「きっと、結構待たされたりするのかな?」とあまり期待してなかったのですが、
マネージャーの対応が早くてビックリ。
アパート選びの時に、
「マネジメントの会社の評価が高い」と言うのが、私の中ではかなり重要なポイントでした。
だから、今のアパートは
若干、部屋は古くて狭いですが、とある評価のサイトで高得点だったので、
選びました。
特に、今回、部屋を見ずにアパートを決めなきゃいけなかったので、やっぱり評価が気になって、
評価が高いマネジメント会社の中から決めました。
口コミや、評価のサイトも、
チェックしといてよかったなーと、しみじみ思った月曜の朝でした。
<寝ながらストレッチ!?のchoco>

ふと、chocoの様子をみたら、
こんな苦しそうな格好で寝てました。
変だな~、と思いながら見てたら...

私の視線がうっとうしかったのか、
寝相を変えました。