2016年6月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2485ページ
ナイス数:111ナイス

当確師当確師の感想
この作者にすれば内容が薄い。もしくはこの程度の政治工作は私たちにとって「想定内」なのか。スリリングな駆け引きを期待していただけになおのこと残念。
読了日:6月23日 著者:真山仁
認め上手 人を動かす53の知恵認め上手 人を動かす53の知恵の感想
なるほどね〜
読了日:6月19日 著者:太田肇
四つ話のクローバー四つ話のクローバーの感想
なかなかウンチクある一冊。
読了日:6月19日 著者:水野敬也
有川浩の高知案内 (ダ・ヴィンチブックス)有川浩の高知案内 (ダ・ヴィンチブックス)の感想
有川浩の旅エッセイじゃなかったのね。昔高知に行ったことあるけど、紹介されたとこはほとんど行ってないなー。いつか機会を作ってリベンジ‼︎
読了日:6月19日 著者:
居酒屋ぼったくり〈3〉居酒屋ぼったくり〈3〉の感想
相変わらずほっこり系。こんな店だと楽しく酒が飲めそう。要との仲は進展するのか?
読了日:6月14日 著者:秋川滝美
世にも奇妙な君物語世にも奇妙な君物語の感想
諸手を挙げて面白かったとは言えないモヤモヤ感。どっちか言うとブラックユーモア
読了日:6月7日 著者:朝井リョウ
部下を定時に帰す仕事術 ~「最短距離」で「成果」を出すリーダーの知恵~部下を定時に帰す仕事術 ~「最短距離」で「成果」を出すリーダーの知恵~
読了日:6月5日 著者:佐々木常夫
気仙沼ミラクルガール気仙沼ミラクルガールの感想
ラスト涙腺崩壊。久々にいい本に出合った。地方アイドルの成長ストーリーとは、この作者も妙なものに手を出したなと思って読み始めたが、何の何の、最後バス停のシーンまで一気読み。東日本震災後が舞台だが、不幸や悲しみを乗り越え、前を向いて生きていくストーリー仕立ては秀逸。こういうのを映像化してほしい!
読了日:6月4日 著者:五十嵐貴久
居酒屋ぼったくり〈2〉居酒屋ぼったくり〈2〉の感想
こんな店の常連になってみたい。
読了日:6月2日 著者:秋川滝美
倒れるときは前のめり倒れるときは前のめりの感想
この作家の物言いは好きですね~。はちきんのDNA全開です。
読了日:6月1日 著者:有川浩

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