大好きな優しい弟は、脳梗塞で光の国に旅立ってしまった!

55歳と3日で1人でコタツに座椅子に座り眠ってしまって、永久に目を開けることはなかった。

警察署の霊安室で対面した弟は、冷たかった。でも眠っていて、あっ!姉ちゃんきちょったん?って言いながら、目を覚ましそうだった。

刑事さんが教えてくれた。2月7日に買い物をしたようですね。

うちに帰ってレシートを見ると、すき家の牛丼並と山芋だった。

今大分市のすき家で牛丼を食べている。弟の最期の晩餐の味を私も一緒に味わいたい。

最期に牛丼が食べられて良かったね!

良かった

良かった

美味しいね!すき家の牛丼

涙と鼻水が止まらない

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にゅーにゃんでした