私が 障害者施設の元支援者に言われた言葉。


訪看さんにぶちまけたら 「そんなこと言われたんですか」という反応でした。


私の感情の昇華ではなく、完全に感情の抑え込みをしたい という意図を持った言葉。


私の大事な場面を ことごとく台無しにする トラブルメーカー利用者のやったことを 時効 という言葉で片付けられる悔しさ。


時効 で収まるなら いいのですが

残念ながら 私はそんなに単純ではありません。


ずっとトラウマになって フラッシュバックやパニック発作に苦しめられています。


感情を昇華するのは 簡単ではありません。


正直 その利用者が死んでくれないかな

と思うくらいの恨みがあります。


その利用者をかばい続ける 障害者施設がなくなって みんな行くところがなくなってしまえばいい と思うくらいの恨みがあります。


そういう人から疎まれる人間ほど 長生きするのが

憎まれっ子世に憚る という言葉通りなんですよね。


67歳にもなって 支援者におんぶにだっこ な知恵遅れじいさん。


一ヶ月くらい このじいさんが載っているSNSを見てから 心がザワザワしています。


一言でも 誠意ある謝罪があれば

少しは 怒りの感情も昇華できると思うのですが。


施設は なんとしても 謝罪はさせたくない という考えなので


物理的にそのじいさんが 施設からいなくなるまで モヤモヤは続くと思います。


本当に悔しいです。