自転車で帰宅した後で


直くんとダーにメールをすると・・

今度は二人が一緒にいるとの事。


結局朝まで車の中で直くんの仕事の事などいろんな話しをしたそう。

本当はお誕生日会じゃなかったら


たくさん愚痴も聞いてあげれたのかもしれないのに

「お祝いしてくれる席で話す事でもないから」って


そう言ってくれたみたい・・・

でもきっとあたしでは役不足だったかな(*^_^*)



直くんには感謝してもしきれないくらいお世話になっていて

だから去年もお祝いできたし今年もお祝いしたかったんです

人気者の直くんが誕生日当日の夜に予定が空いてたのは

次の日ダーや草野球のチームのメンバーが

サプライズでお祝いするので

仲間はあえて誘わなかったらしいのです。

でもあたしは当日にお祝いできるのが嬉しくて


ダーの気持ちや直くんの気持ちを知らずに


いろいろ決めてしまったように思います。


けれど二人を始め周りのみんなであたしに付き合ってくれた事

その優しい気持ちに感謝したいです。

いつも思うけれど何かをしてあげたいなと思うのは

本当は自分がそうしたいだけであって

今回もあたしが1番お祝いしたかったのだと思います。

周りのみんなが親切にしてくれたり

あたしの気持ちを満たして嬉しくなれるようにしてくれた事

それはすごく幸せなんだと思いました


その優しい気持ちが本当に嬉しかったです。

こうやってあたしは大切な人に囲まれて過ごしています。


あたしがたくさん喜べた事・・幸せに思えた事


笑顔になれた事・・みんなありがとうございます。


せめてあたしの幸せな気持ちが伝わって・・


みんなもあたたかな気持ちでいてくれたらいいな・


そう思えた1日でした。