おはようございま~~す!


少し前、太陽が昇りはじめました~♪


この部屋の窓の真向かいから朝日が昇ってくるので


また、今日も朝日のシャワーを浴びながら、


このブログを書いています。。。


(ちょっと眩しいですが・・・笑)





昨日、アメンバーの方とアルクトゥルスの話で


盛り上がったのですが・・・


そのためか、昨日の夢には、


昆虫と人間の中間のような生物が出てきました(笑)



この生物のお母さんは、完全に人間でしたし、


その昆虫のような生物も、初めは人間の子供だったのですが、


その生物と絡んでいる間に、いつの間にか昆虫のような感じに


なっちゃいまして・・・ちょっと、不気味な感じでした(笑)



まぁ、昨日のはリアルではありましたが、完全に夢だと思います。


(最近、夢ってやたらリアルですけどね・・・(^▽^;)


でも、これは絶対夢じゃない!という不思議な体験(?)も、


私には幾つかありまして・・・


これは多分、アルクトゥルスじゃないかなぁ~というものを


ここでちょっとご紹介したいと思います。。。



その頃の私は、波動をかなり下げていたので


(ま、みんなそうでしたけど)


ほんとうに辛い体験の真っ最中でした。



いつもどこかで、この世界に存在していることに違和感を感じ、


死にたい!早く還りたい!!という思いに駆られていました。


そのうちに、その思いがあまりに強すぎたせいか、


ある日、背中にコブのようなものが突然できているのに気がつきました。


一気に大きくなったようで、本当に全然気づかなかったのです。


それは結構な大きさで、映画『エイリアン』の


エイリアンが人間の皮膚から生まれるシーンを連想していただけると


感じがつかめると思います。これまた不気味・・・・(-"-;



私は、そのコブを鏡で映して、


「やった!!これで死ねる!還れる!!」・・・と、


とどこへ還るのかわかりませんでしたが、とにかく最高に嬉しくて


涙を流して喜びました。。。


なんか、今考えると、すっごく安直な考えですね・・・!(´Д`;)



その夜、夢を見ました。(夢とは思えないですけど)


私は、重々しい暗い廊下を歩いていました。


外は宇宙のような景色で、床には真っ赤な絨毯が敷かれています。


私は一人ではなく、私の前と左右にはローブをまとった


人間のような存在がいて、


ちょうど私を三角形で囲むような形で、


そのどこまでも続くと思われる廊下を歩いていました。



すると、突然、すんごい光に包まれました!!


光しかなく、自分が光に溶けていくような感覚・・・・・・・・



次に場面が変わった時、私は光溢れる美しい神殿の中庭に


立っていました。そこもかなり眩しかったのですが・・・(*_*)


真っ白なイメージのその中庭には噴水があり、その周りで


背中に羽を付けた人型の…いわゆる天使のような姿の存在達が


ハープを弾いてくつろいでいました。



そこに突然、向こうから7人の存在が、私めがけて駆け寄ってきました。


私は、その存在達に囲まれ、抱き寄せられ、包まれました。


お前はよくやってる!もう、少しだからがんばれ!!


というような内容のことを言われ、


懐かしさと安心感で、大泣きで泣きじゃくる私・・・


今、思い出しても、涙が溢れてきます。。。  。゚(T^T)゚。



そして、またまた急に場面が飛び、


その眩いばかりの光のシーンから一転して、今度は壁が石でできた


頑丈な感じの殺風景な部屋に私はいました。


その部屋の中央には大きな石のようなものでできたベッド?


(冒険映画などでよく観る、原住民が儀式をする祭壇みたいな…笑)


がありました。


私がそこに横たわった途端、横にいつの間にか天使の姿のその存在


(なぜかピンク色のミニスカートの看護師の格好・・・(;´▽`A``


が立っていて、カルテのようなものを見ながら、


なにやら私に症状の説明をしました。もちろん、私はチンプンカンプン!(笑)



説明が終わったと思った瞬間、


その祭壇型ベッドは、急にすんごいスピードでダーーーーっと下降しだし、


それはまさに、奈落の底に落ちていくような感じでした。


私は、うわーーーーーーーーっと心で叫んでいた気がします。ははは・・・


下がり切ったところで、急にガックゥゥゥ~ンと止まり、今度は逆に加速しながら


また猛スピードで元の部屋に戻って来ました。


なんつ~荒療治!!・・・・・ホント、怖かったデッス (-"-;A



そんな動揺している私に、全く何もなかったかのようにピンクの看護師の存在は、


冷たく一言・・・はい、これで終わりました・・・・・


その言葉を聞いたか、聞かないかくらいのタイミングで、私は目が覚めました。




自分がどこにいるのか・・・


今は一体いつなのか・・・を思い出すのに時間がかかったのを憶えています。



そして更に不思議なことに・・・背中を触ると


あの大きなコブは、まったく跡形もなく消えて無くなっていました。。。




その頃、よく描いていた(描かされていた?)絵の一枚です♪  






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