世界はお前が大嫌い。/般若
歌詞
アンオフィシャル
誰もいないよ?
あぁ
だってそれが決まり事だもん
そっかぁ
うん
わかったよ
今いる場所が未来だよ
yeah
夢などねえ
いつからか
壊れた時計動くならば
戻ってほしい心から
気づかないあの時はまだ
人の意見感じるズレ
少しずつ利かないブレーキ
分かってる でも譲れん
そこだけは引けねえ仕組み
ツイッターみたく一人つぶやく
巨大な壁に今ぶつかる
過去はなぜ時にうるさく
表晴れても胸複雑
間違った行き先でも
船は進む沖に行く
名も無き花携えて
体1つ置きに行く yeah
友達じゃない恋人じゃない
家族 血の繋がりもない
世界はお前が大嫌い
味方はいない 仕方がない
いきがっててもしょぼくれたらいい
認めちまったら恐くはない
敵は1秒先の未来
失うモノなどとっくにない
クリスマス
サンタが来るか耳澄ます
心が見えるサングラス
それが欲しいできりゃふたつ
お互いかけて黙り合う
たたき割りたまに合う
この道が2つあれば
そしていつか1つになれば
鏡の中に忘れた中身
不安は突如来るよ中に
手段選ばず向かうhullで
いつ終わるのかも分からず震える
世界は少なからず目の前
クソ生意気だぜやけ飛ばせ
何年も土の中まで
目をつむるだけの眠る狭間で
友達じゃない恋人じゃない
家族 血の繋がりもない
世界はお前が大嫌い
味方はいない 仕方がない
いきがっててもしょぼくれたらいい
認めちまったら恐くはない
敵は1秒先の未来
失うモノなどとっくにない
キレイなものがすげぇ
なぜかすげぇ 汚く見える
逆らう自分次第に消える
まとわりついた無駄な知恵
それでも黙って種を植える
信じることで何か忘れる
一人じゃねぇでも一人だぜ
一人になってゆく命はねぇ
信号が変わり動き出す
人が交わるいくつもの数
もしも今時が止まれば
強く押す1つのレバー
陽よ昇れ少しでも 影を除け少しでも
夢などねぇ うんだけど
一人だぜって言ったけど yeah
友達じゃない恋人じゃない
家族 血の繋がりもない
世界はお前が大嫌い
味方はいない 仕方がない
いきがっててもしょぼくれたらいい
認めちまったら恐くはない
敵は1秒先の未来
失うモノなどとっくにない
とっくない・・・
歌詞
アンオフィシャル
誰もいないよ?
あぁ
だってそれが決まり事だもん
そっかぁ
うん
わかったよ
今いる場所が未来だよ
yeah
夢などねえ
いつからか
壊れた時計動くならば
戻ってほしい心から
気づかないあの時はまだ
人の意見感じるズレ
少しずつ利かないブレーキ
分かってる でも譲れん
そこだけは引けねえ仕組み
ツイッターみたく一人つぶやく
巨大な壁に今ぶつかる
過去はなぜ時にうるさく
表晴れても胸複雑
間違った行き先でも
船は進む沖に行く
名も無き花携えて
体1つ置きに行く yeah
友達じゃない恋人じゃない
家族 血の繋がりもない
世界はお前が大嫌い
味方はいない 仕方がない
いきがっててもしょぼくれたらいい
認めちまったら恐くはない
敵は1秒先の未来
失うモノなどとっくにない
クリスマス
サンタが来るか耳澄ます
心が見えるサングラス
それが欲しいできりゃふたつ
お互いかけて黙り合う
たたき割りたまに合う
この道が2つあれば
そしていつか1つになれば
鏡の中に忘れた中身
不安は突如来るよ中に
手段選ばず向かうhullで
いつ終わるのかも分からず震える
世界は少なからず目の前
クソ生意気だぜやけ飛ばせ
何年も土の中まで
目をつむるだけの眠る狭間で
友達じゃない恋人じゃない
家族 血の繋がりもない
世界はお前が大嫌い
味方はいない 仕方がない
いきがっててもしょぼくれたらいい
認めちまったら恐くはない
敵は1秒先の未来
失うモノなどとっくにない
キレイなものがすげぇ
なぜかすげぇ 汚く見える
逆らう自分次第に消える
まとわりついた無駄な知恵
それでも黙って種を植える
信じることで何か忘れる
一人じゃねぇでも一人だぜ
一人になってゆく命はねぇ
信号が変わり動き出す
人が交わるいくつもの数
もしも今時が止まれば
強く押す1つのレバー
陽よ昇れ少しでも 影を除け少しでも
夢などねぇ うんだけど
一人だぜって言ったけど yeah
友達じゃない恋人じゃない
家族 血の繋がりもない
世界はお前が大嫌い
味方はいない 仕方がない
いきがっててもしょぼくれたらいい
認めちまったら恐くはない
敵は1秒先の未来
失うモノなどとっくにない
とっくない・・・