こっそりReutopiaブログ+将棋メモ -4ページ目

こっそりReutopiaブログ+将棋メモ

将棋の合間のリュートピア
リュートピアの合間の将棋

中級者視点の王国間戦争。
カリナ対エルドランスでカリナへ配属。

編成は[PL・ガイ・ラール]で、ロマン溢れるシヴラール!を投入。

ただし今日は運勢が「建築をやりなさい」と訴えかけてきている。



序盤、城下とベルハの制圧後レドへすぐ向かうも、雲行きが怪しい。
アカリアが攻められているようだ。なんとそのままアカリアがエルドの手に落ちてしまう。

戦力が分散…というより今回は(高名な大将軍様がこちらにいるものの)エルド側に偏っているようだ。
レド横に2つ作った防壁もあっさりエルド軍に壊されていく。

アカリアを制圧するも、その間にレドはエルド軍の手に渡る。
レドにしばらくしがみついたものの、エルドの強豪プレイヤーたちに繰り返し倒される。
シヴラールの起用するにしても、使い方をもう少し考える必要があるか。

苦しいながらもハラトを奪取に成功していたため、ハラトの防壁を作る。ここでは成功率36%が活きてスムーズに防壁一重が完成する。

22:50時点の点差が260点。ハラトとレドを両方持てれば最終加点3倍で300点差までは追いつける。本土よりはレド狙いが現実的な状況だが…。



レドへ向かうと、防壁二重が完成していて、ゴーレムまで配備されていた。
CTで防壁を壊しに向かうも2戦挑まれ無念の死に戻り。
戦力的に厳しかったようで、防壁に穴をあけることすらできず終了。





エルドランスの勝利。
貢献値は今回は確認忘れ。戦績も悪かったし+1300くらいじゃないかな?

すべてを焼き尽くすシヴラール

 

 

 

手詰まり感のあった対人戦の救世主になってくれるだろうか。

 

中級者視点の王国間戦争。
今週はメード対カリナでメードへ配属。

先週から忙しくほぼ動けていなかったので、前回同様 [PL・ガイ・ドゥールドゥ] の混成で出陣。

22:10までに、本土+レドを制圧。
エルド軍のハラト制圧も妨害に成功して、660点vs600点。
かなり理想的なスタートとなった。

戦力的に、私から見て武力ナンバー1の方とナンバー2の方がメード、さらに敵に回したくない指示の出せる軍師的強豪プレイヤーの方もメードに入っており、神官も充分にいる。こちらに有利なように偏っていた印象だ。

正面衝突となればこちらに分があり、既に最低限勝利に必要な拠点を制圧済みだったので、私は序盤からレドやシリトの防壁建築に回る。

散発的にカリナ軍の襲撃は起こるものの、都度都度声を出してもらって中級者以上が駆けつければ間に合う範囲。

戦力に余裕があったため、ハラトに向かった人たちがそのまま制圧して、本土+離島2つを持つ状態に。

私は、無事防壁ができてからは比較的自由に動いた。
どうしても苦手な相手が1人いて、おそらく向こうもそれを理解していたと思われ、何度か本土へ遊撃を試みると、行く先々でその方に挑まれて死に戻る結果になった。

個人的にはひたすら戦場と復活地点を行ったり来たりしていた印象だったが、メード軍全体では非常に安定していたと思う。
最後は城下町と城にカリナ軍が総攻撃を仕掛けてきたが、こちらも戦力充分、ヒヤヒヤすることなく対処できた。

 


メードの勝利。
今回は盤石の態勢だったか。

貢献値はなぜか分からないけれど+2200程度入った模様。平常時ではおそらく自己最高。
戦闘回数は多かったけれど、負けも多かった。神官統一の方がたくさんいて、即復活できていたため自分が思っていたより戦闘サイクルが早かったのだろうか。

 



個人戦績はそこまで良くなかった。先週から編成も作戦も変えていないので、課題も同じ。
時間のあるときに作戦の見直しを含め色々試したりすれば少しはマシになるだろうか。

また次回。

中級者視点の王国間戦争。
今週はメード対エルドランスでメードへ配属。

最近お気に入りの [PL・ガイ・ドゥールドゥ] の混成で出陣。
今回は10分遅れて参戦。

22:10の時点で、お互い本土のみ制圧していて、レドで小競り合いが起きている状況。
武力の面ではバランスよく振り分けられていて拮抗しそうな印象。

さて、途中参加の私はレドとハラトどちらを落としにかかっているのか判断しかねたのでとりあえずカロへ遊撃に向かった。
カロはまだ壁が全くできていない。エルド軍は建築ペースがあまり早くないようだ。

離島の状況は、22:20までにエルド軍がレドを、メード軍がハラトを取る展開になった。

エルドはカロとレウの距離が近く、本来は他の国に比べて本土攻めが難しいところだが、今回は壁の建築が遅れていたこともあり一旦カロを狙いにいく。

 

本土+レドで勝利するのが一番多いパターンで、最終的にはそれを目指すことになると思われるが、レドに相手戦力が集中している状態ではどうにもならない。うまく遊撃して戦力を分散させる必要がある。

カロ~レド間はかなり離れているので、防壁不十分の状態で両方を守るのは容易ではないはずだ。

 

そしてなんと22:30過ぎにカロを奪取することに成功!するも、すぐに奪い返される。加点が入らなかったのは残念だが、相手の主力をカロに引き寄せるには十分というか、想定以上の戦果だった。

各自CTをうまく活用し、カロとレド、そして城下それぞれの防壁に穴を空けて戦力分散に成功、22:45頃にレドを奪取。

22:50までハラトを奪われなかったため、あとはレドを死守すれば逃げ切れる点差。

 

やはり最終的には「本土+レド」というお決まりの勝利の形にたどり着くことになる。

本土への攻めが思ったほど厳しくなかったため、最後はレドに戦力を集中させ、徹底防戦。

手に汗握る攻防だったが…

 

 

無事にメードの勝利。

ちょっとハイになってしまって終了後にNATIONチャットでいつもより喋ってしまった笑

 

 

貢献値は詳細には記録していないが、+1500程度か。

今回は少し遅れて参戦したが戦闘が多かったためか、比較的たくさんもらえている。

戦績はまあ可もなく不可もなくというところか。

同じ相手に何度も挑まれ負けしたが、現状では作戦や補助料理を変えたところでどうなる相手でもないので、挑まれるだけありがたいという感じ。

 

また次回。

 

くだらないけど、ふと思ったこと。

 

 

ロアって頻繁にミノタウロスに支配されてるけど、誰も被害者出てないよな、と。

宿屋もギルドも道具屋も食材屋も主人が変わらないし、建物も壊れない。

「ひどい目に遭った…」なんて言ってる人もいない。

 

 

どこかに避難している。確かに有力な話だし、それがまともな発想かもしれない。

でも、カナウスの鍛冶屋は「ガーゴイル嫌い!」と言っているような、ミノタウロスに対する嫌悪感がロア村の住人からは伝わってこない…。

 

 

たびたびクーデターが起こる国みたいなもの(それも相当物騒だが)で、

実はロア村の住人にとっては政権交代くらいの感覚なのかもしれない…。

 

商売人たちはミノタウロス統治下においてはミノタウロス相手に商売をし、プレイヤーがミノタウロスを退治して解放したら、プレイヤーたち相手に商売をする、案外それだけの話だったりして。

 

という、くだらない空想を繰り広げたお昼休みだったとさ。