こっそりReutopiaブログ+将棋メモ -3ページ目

こっそりReutopiaブログ+将棋メモ

将棋の合間のリュートピア
リュートピアの合間の将棋

Reutopiaの世界には「人魚肉」という食材がある。

それを使って作られる「マーメイドムニエル」のお世話になっているプレイヤーは非常に多いだろう。
また「人魚肉の燻製」という料理も存在する。

ところで人魚肉というのは、人魚のどの部位だろうか…
あまり真剣に考えると怖くなってくるので思考を一旦ここで打ち切ろう。



さて、「人魚」と言えば、一般に人間の上半身に魚の下半身を持つ姿が想起されるものだろう。

上半身が魚、下半身が人間という姿のものは「半魚人」と呼ばれるように思われる。

FFシリーズのサハギン、南国少年パプワくんのタンノくん(古い)のようなものは人魚と呼ばれるイメージはない。

人魚は上半身が人間、下半身が魚。
ということは、卵生ということになるのだろうか…いやしかし腹部まで人間なら胎生…?

うん…深く考えないほうがよさそうだ。

中級者視点の王国間戦争。
メード対フェルニアでメードへ配属。

編成はいつもの[PL・ガイ・ドゥールドゥ]…なんだけど、今回はPLの職を商人にしてみた。

陣形はPLを1列下げて、杖を持たせてプレイフィールド。いわゆる「杖商人」というやつ。
ガイとドゥールドゥの固さを活かして戦うつもりだ。

開始から、22:10までに本土+ハラトを制圧。メードとしては標準的なスタート。
一方フェルニアはレドへの近さを活かして本土+レドを制圧。

 

 

フェルニアとはいえ、22:04にレド制圧は相当早いので、今日は厳しい戦いになるのかと不安になる。
とりあえず、22:40までのどこかでレドを落とせばハラトと交換になっても勝てるので、基本的にはそれを目指すことになる。

 

 

極力レドに防壁を作らせないように邪魔してまわる。

今回は私を含め普段と違う編成で臨んでいる方もちらほら見かけて、なかなか勝てない方に勝ったりもした。

挑まれ勝ちが多かったのでラッキー。

 

建築家とアクティブなプレイヤーさんがこちらに多かったためか、中盤の押し合いでこちらがペースを握る。

具体的には、防壁の建築スピードがこちらが早く、また相手の拠点の防壁の遅れに乗じて牽制しにいくプレイヤーさんも多くいた。

 

フェルニアはレドが近い利点はあるものの、シリト・アラニン・城下町が点々と離れているため、遊撃による戦力分散が効きやすい。

22:30までにレドを奪い、またシリトもあと一歩のところまで追い込む。

その間にハラトを取られるも、22:50前にもう一度ハラトを取り、理想的な展開で最後の10分を迎える。
 

 

残り10分で、100点差。

本土拠点を落とせばもちろん逆転してしまうが、戦力は充分にある。

最終加点は3倍なので、離島の考え方はこうなる。

 (1)ハラトのみ陥落→160点差で勝ち

 (2)レドのみ陥落→40点差で勝ち

 (3)ハラトとレド陥落→200点差で負け

 

本土の防衛をしっかりすれば、ハラトかレドどちらか保持すれば問題ないというわけ。

ちなみにレドは壁で二重に囲ったとの報告が入っていた。安泰だ。
そのままタイムアップで、メードの勝利。

 


貢献値は今回は約+2000と結構多めだった。

戦績も相当に良く、今回の編成をベースにまた改良を考えてみるのも良さそうだ。

また次回。

中級者視点の王国間戦争。
フェルニア対エルドランスでフェルニアへ配属。

編成は一番勝率が安定している[PL・ガイ・ドゥールドゥ]に戻して参戦。

開始から順調に進み、22:10までに本土+レドの制圧に成功。
レドに近いフェルニアの強味を活かしてリードを奪う。

私は本土制圧後、レド制圧の間は遊撃へ。
カロ近辺でゴーレムやらなんやらを倒しつつ、重なってくれた人たちと戦闘して過ごす。
たくさん戦闘できたし、戦績も良かった。

その後、ハラトへ向かって嫌がらせをするなど。
22:10のハラト加点を許してしまったので、この嫌がらせは効果薄だったか。

中盤は自国本土とハラトを行ったり来たり。
アラートが出ればしばらく本土防衛、それ以外はハラトで過ごす。
22:30前には味方の強力な援護もありハラトを奪取。加点に間に合い、良いタイミング。
 


そのままハラトの防御を上げたり壁を作ったりするも、どうも失敗が多く未完成。

 


22:40の加点を見届けて、本土に相手が攻勢をかけてきたためハラトは放棄するつもりで本土へ戻る。
とはいえレドとハラトを両方取られてしまうと逆転の可能性があるため、22:50まではレドを死守する必要がある。



22:50時点で340点差。つまりレド・ハラトの両方を取られても問題ないため、本土に集結してコンパクトに守ることができる。こうなれば概ね安心だ。

そのままタイムアップで、フェルニアの勝利。

 


貢献値は今回は+1795と結構多めだった。

また次回。

 

某氏の公開ログから拝借。

この方が下位魔法生物3種(ケンタウロス・ゴブリン・リザードマン)の進化情報を公開してくれているが、今のところリザードマンが有力そう。

「封技対神の太刀」という技、どうやらシールブレイド兼対神の太刀ということらしい。チートみたいな技だが、さすがに武神を持っていないので侍ほどは爆発しないか。

それでも腕力47技量33の封技対神の太刀は是非見てみたいところ。

 

現在はアルラウネ(魔術士統一の場合はラミア?)と麒麟が上級者の主流になっているように思われるが、個人的にはトロールやサーペントなど、壁役に適した魔法生物の進化でさらに耐久が上がるようなことがあれば一気にそちらへ主流が移る可能性もあると思っている。

 

とりあえず、ある程度優秀であることが分かったドラゴニュート(リザードマンの進化)を目指して育成を開始してみよう。あまり期待せずに地道にコツコツ、繰り返し繰り返し育てるしかない。

 

 

…長い道のりになりそうだ。