
ぐぬぬ。須田さんや門田さんの言ってた通りか。
まあ、そうだとは...感じてました。
とはいえ、原口さんまで...とはなあ...。
まあ、戦争も○○されていく世相ですし、
流れは決まってしまいましたね...。
確かに自民党の選挙当日の新聞広告は...と思いますけど、
河村さんは当選してるしなあ...。
まあ、こうしたいがために解散総選挙したのだから、思い通りだわなあ...。
なんとか適応して生きていかなくては!
何をしても高市政権なら支持する・・なんて人いるのかな?
何をしても高市政権なら支持する・・なんて人いるのかな?
減税だってなんだって、選挙しなくてもできた・・・はずと思うのは・・・庶民の大多数と思いますが・・・。
逆に、改憲の既定路線とか・・・恐ろしいことが過半数取ったらできてしまう・・・。
えええ・・・お注射のことは何も触れずに?
困ったなあ・・・。
スピン報道は・・・芸能人じゃ効果薄くなったから、東大関係?
さてさて、ピンチはチャンス!!と、
したいものですなあ・・・。
ちなみに近所の河津桜がつぼみが大きくなってます。
ではでは。
ゆうこく連合に頑張ってほしいな。
川田さん千葉7区と関東圏の比例の予定らしいけど、今回は大丈夫そうかな。
ピンチはチャンス!
と、できる人は、諦めずに続けてきた人ですね。
凄まじい努力と信念!!
私個人的には、よしりんは厳しすぎるけど、
石濱さんは......凄い。
消えかけていた光が、少し戻ってきた雰囲気です。
なんとか明るい気持ちで生活したいものです。
ではでは。
いやはや、梅と椿とかが花咲いてて、ほんとうに心なごみます。
いやはや、梅と椿とかが花咲いてて、ほんとうに心なごみます。
それにしても、現実社会が重すぎますね。
交通インフラ関係とか、事件とか。
報道が強烈にプッシュしてくるのもありますが・・。
ドラマも映画も作り話なんだから、明るいものにしてくれよと思いますが・・。
選挙は、ほんと、現実を感じてしまうんで、
メンタル揺らされます・・・。
せっかく、多くの人々が高市総理で機嫌よく任せていたのに、
こんな早く責任ある一票を・・とは・・。
確かに、なんとか川田さんとかやながせさんとか早く議員に戻ってほしいけど・・・。
元格闘家は参戦しないそうですが・・・。
丙午・・人々の分裂は避けられないと算命学では出てるらしいですが・・・。
まあ、私としては、今までそれを感じずにというか、
感じても、どこかに隠して生きられたのが奇跡ですがね・・・。
いや、原点に戻って、完全に別次元な雰囲気にするしかないな。
そんなことを思う今日この頃でした。
共通テストは適正テストでもあるんだろうから...。
ここまで来てるのか...。
この元は受験生が挙げたツイートか...。
なんかいろいろかわいそうな...。
この受験生は、これからを生きていくのだから、
そりゃあ...こういう対応になるわなあ。
すでに地位や生活基盤ある人のようには...。
この問題作った人...私には悪意しか感じないよなあ...。
しかしながら、
「この出題者の解釈や感覚は常識で、何が問題なの?」
という、コメントもありました。
まあ確かに・・・その立場では、そういうことなんでしょうね。
受験生の将来のために、どうならいいのかも・・・。
政治では、立憲民主党のように、勝手に党首が身〇りするとか起きてるし。
参議院と地方議会では政党残してあるから、政党助成金は二つの窓口で受け取れるの?
凄いこと、堂々とするよなあ・・・。
これも、常識・・・なんだろうなあ・・・。
ルールを作ったもの勝ち・・・悲しいけど・・・。
【緊急拡散希望】親を止めてください。日本が売られます。
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 18, 2026
野田立憲が公明党と組んで何をするか知っていますか? これは「壮大な空手形」です。
「今回だけは野田に従え」と言う親御さんに伝えてください。 「その一票が、僕たちの未来を売り渡すことになる」と。…
パンデミック騒ぎで、大企業しか生き残れないようにされて...
そりゃあ、忠誠心...テストするわなあ...。
ふーーーーむ。
山手線の停電…なんて…
厳密には説明されないかもしれませんが、
人災に近いものなのか…どうなのか…。
なんだか箱根駅伝で例年以上の結果が出て、
「向こう側の思う通りなんだな。
とはいえ、ほぼ支配してるんだし安定するのかもな。」
と考えていました。
もしくは、陰謀として
「まだ荒らして、
ショックドクトリン進めるのかな。
不安定なインフラに怯えさせたり、
維新の会も意図があってリークされたのかどうなのか・・。
安定を求めて選挙で自〇党が単独で過半数に・・・
誘導する思惑が・・・裏で動いているのか?
丙午・・・厳しいな・・・。」
なんてことも・・・あるのかないのか・・。
Harano Times…200万のチャンネル登録あったのに、削除されて、
上記の新チャンネルで再起してるそうです。
まだこんなこと起こってるんですね・・・。
GEMINIは比較的、微妙なことも教えてくれるんですけどね。
管轄が・・・ああ、向こうとしても広告が載せづらいのか・・・。
私は、ここ2年くらいごくたまにしか見てなかったです・・・。
なんとか、自分の守備範囲を護りたいと思います。
ではでは。
GEMINIに聞くと「逃げる必要のない生活」を送れるように支援することは合理的な経済戦略らしい。
その視点は、現代の薬物政策において非常に重要かつ、世界的に注目されている**「ハーム・リダクション(被害低減)」**という考え方に通じるものがあります。
結論から申し上げますと、多くの研究や統計が「取り締まり(撲滅)」に偏るよりも、「治療・支援・生活基盤の整備」に予算を割く方が、長期的には社会全体のコストを大幅に下げられることを示唆しています。
なぜ「幸せな生活の支援」の方が安く済むのか、いくつかの側面から整理してみましょう。
1. 「撲滅」にかかる膨大なコスト
ドラッグを力ずくで排除しようとすると、以下のような莫大な費用が発生し続けます。
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警察・司法コスト: 捜査、逮捕、裁判にかかる人件費。
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刑務所の維持費: ドラッグ使用者を収容するためのコスト。再犯率が高いため、この費用は循環し続けます。
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マフィア・組織の肥大化: 取り締まりで価格が高騰すると、犯罪組織の利益が増え、その対策にさらに予算が必要になる「いたちごっこ」が起きます。
2. 「支援」による経済的メリット
一方で、依存症の人々が社会復帰できるよう支援した場合、コストは「リターン」に変わります。
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医療費の削減: 劣悪な環境での使用による過剰摂取(オーバードーズ)や、感染症(注射回し打ち等)の治療費が減ります。
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生産性の向上: 社会復帰して働くことができれば、生活保護などの給付が不要になり、逆に納税者として社会を支える側になります。
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治安の改善: 薬物を買うための窃盗や強盗などの「二次犯罪」が激減します。
3. 「ネズミの公園」実験の示唆
心理学者のブルース・アレクサンダーが行った有名な実験に**「ネズミの公園」**があります。
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狭く汚い籠に一匹で閉じ込められたネズミは、麻薬入りの水を飲み続けて死んでしまいます。
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しかし、仲間がいて、遊び場があり、**幸せに暮らせる「公園」**にいるネズミは、麻薬入りの水があってもほとんど飲まなかったのです。
この実験は、ドラッグそのものよりも「孤立」や「生きづらさ(環境の悪さ)」が依存の本質であることを示しています。
世界の潮流:ポルトガルの事例
実際にポルトガルでは2001年に薬物使用を「非犯罪化」しました。 予算を「逮捕」から「治療と社会復帰」へ大胆にシフトした結果、薬物に関連する死亡者数やHIV感染者数が劇的に減少し、薬物依存者の数自体も減少傾向にあります。これは「支援の方が安く、効果的である」ことを証明する有力な事例です。
課題:感情的なハードル
経済的に「安く済む」と分かっていても、多くの国で導入が難しいのは、**「悪いことをした人に、なぜ税金を使って幸せにするのか」**という感情的な反発や道徳的なハードルがあるためです。
まとめると おっしゃる通り、人々が「ドラッグに逃げる必要のない生活」を送れるように支援することは、単に人道的なだけでなく、非常に合理的な経済戦略だと言えます。
以上、GEMINIでした。
”ネズミの公園”の話は知らなかったなあ・・・。
コメント欄読むと・・・悲しい・・・。
グローバル化は進むけど・・・。
どういう方向に向かっているのか・・・。
本当に、便利になっていくのならいいのですが・・。
もしかして・・・ほとんどの医療関係者に何かが起こることを・・・?
なんてことを勘ぐる私がいます・・。
2026年・・・いろんな人が何かが起こると・・・予言してるのかどうか・・・。
まあ、すでに起こっていることが大きくなるだけとも・・・。
とはいえ、スポーツも株も凄いニュースばかりです。
一方、家事、地震、貧困、いじめ、バスの事故も・・・。
こちらは、小さい範囲に絞って生きてますが、命も含め、すべてが経年劣化に対応するので精一杯。
それでも、なんとか幸せを感じて生活しています。
いろんな識者やインテリジェンス界隈の人々が、説教ばかりしてきて辟易する状況ではありますが、
自分の気持ちを失わずに人生を全うしたいものです。
では。







