ブログネタ:「させていただく」という表現、好き?嫌い? 参加中本文はここから
よく言えば
昔から伝えられている古き良き日本語の言い回しって
ことなんだろうけど

今どきの日本人と言うか時代の流れとでも言うか
ジェネレーションギャップなんかも若ければ
若い方には多いにあったりもするし
ぶっちゃけ 逆に古ければ古いほど
日本の美徳なのかも知れないけれど
言い回しってのは 遠回しな表現が多いからね
まぁ そこが気の使い方ってことなんだけど
そういうのってホントに昔気質の爺さんとかが使う
何一つ嫌みも疑いもないような響きなら
逆に リアルなんだよな

ところが すでに50代ぐらいの世代でさえ
下になればなるほど いくら正しい日本語だと言っても
現代感覚とのズレやブレなんかニュアンスも変わったりで
昔からの言葉のフィーリングもかなり変わっちゃったよね
だからいろいろそんなギャップに
今のノリと噛み合なくていろいろ違和感感じ出してるのが
今の現代ジャパニーズだと思われるよ
だって特に男と女のノリなんかだとヤケに日本語に拘ったら
ムードもスウィートになんねぇもん(苦笑)

堅いか ダメな下ねたに砕けるかしかねぇもん

しょせん言葉の使い方でさえセンスだから
口がうまいかはどうかだけど そんなノリのお上手な
あか抜けた感じの男女もいっるっちゃいるだろうけど
日本語ってどこか重いしどベタで力が入り過ぎになるか
それか ちぐはぐにストレートじゃなくなるかって感じで
変にストレートにするとケンカ売ってんのかみたいに
なっちゃったりしてとか(苦笑)

なに ため口きいてんだとか
年下あたりから 馴れ馴れしくなんて感じると
そんなことはねぇハズなのに 性格が悪いのが多い

ええとなんだっけ このブログねたは!?(笑)
「させていただく」って表現が好きが嫌いかってか
そもそも 何十年も昔からの表現が
今どきじゃ 違和感になっちまうのなんて山ほどあるね
そりゃそうだろ時代背景も変われば使い勝手も変わるよ
下駄箱って言われても ゲゲゲの鬼太郎じゃねぇんだから
今どき 下駄の箱なんてねぇもん(笑)
だから 日本語も進化していけばいいと思うよ
まぁ だからってヤケに造語も省略語なんか多発しまくってて
そっちも なんだよそんなのしらねぇよみたいな
それこそも違和感でしかないようなダサセンスも多いね(苦笑)
