昨日、色んな事を考え過ぎて、頭が煮詰まってきたので、買い置きの電池がなくなったこともあり、ついでに買ってこようと、散歩に行きました。



どうせ行くならと、先月「イーグル通り 」に書いた看板が他にもあるのではないかと、また一眼レフカメラを持って行きました。



こんな書き出し方をするぐらいですから、あったのです。



でも、今回見つけたものは、前回の「イーグル通り」のような、インパクトのあるものではありませんでしたが、また、ご紹介します。



まず、前回と同じ道に入って行きました。

すると、いきなりあったのです。

それがこれです。



離婚カウンセラー奮闘記


ふるさと通り

「うーん。どういう意味だ?」



とてもありがちな名前だけれど、「イーグル通り」同様、ネーミングの意図がわからない。


そして、これが、「ふるさと通り」です。


離婚カウンセラー奮闘記



「あれっ。ここってイーグル通りじゃん。」



そうです。

「イーグル通り」と、ここで交差していたのでした。



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右が、「ふるさと通り」で、左が、「イーグル通り」です。


そして、更に進みました。

ちょっと、捜索範囲を広げてみましたが、看板はありませんでした。

そこで、前回見つけた方に戻り、一つ一つの道を行ったり来たりしたところ、二つ目を発見しました。



それがこれです。



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「新道通り」とは・・・?。



普通に考えれば、古くからある通りではなく、新しく作られた通りということですよね。

この写真を見ると、確かに、周りに立っている家の感じが新しい建物だったり、「イーグル通り」「なつぎく通り」が、曲がりくねった道であるのと比べると、直線的な通りなので、新しく作られた通りのような気はしました。



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このネーミングは、多分そんなことではないかと推測します。



この後も、しばらく歩いて探したのですが、昨日見つけたのは、この二つでした。



まだ、歩いていない道はあると思いますが、もう他にはないのかもしれません。



その理由は、一つには、前回の3つも含め、この5つの看板がかかっていた地域の広さが、地図で確認したところ、東西約500メートル、南北約300メートルの狭い地域であること。

もうひとつは、この5つの通りの共通点が、ある程度の距離がある道であることで、こんな狭い範囲ですから、そのような道はすでに歩いたと思われます。



ただ、どうしてこんな看板が掛けられているのか、そのネーミングのいきさつやいわれについては、もし機会があれば、知りたいと思います。



でも、そんなにヒマじゃないので、いつになるかわかりません。



買物も含めて、1時間半ほどの散歩でした。



おかげで、昨夜左足がつりました。



痛かったぁ



チャンチャン!


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