3クール目に入った「花咲ける青少年」、記事を書くのは久しぶりです。
で、まず記事にしたかったのはカールが生い立ちを話し、悲観的な気持ちになっているときの台詞。
「・・・自分から悲しいことを呼び寄せちゃだめだ」この台詞、痺れました。
そしてその後、カールが姉三人と言い争っていた時に飛び出した花鹿の振る舞い。
「かえれ!」・・「バカヤロウ、人の弱みに付け込むなんて最低だぞ!」・・「恥を知れ!」
すげー、格好いい。メチャクチャ格好いい。溜飲を下げるとはこの事です。
ちょっとやりすぎ感とか男みたいな言葉遣いは、この際どうでもいいです。
花鹿で久しぶりにドキッとしたので、今日はコメント残します。
※追記:カールの「花鹿を手に入れられるなら、悪魔にだって魂を売っても構わない」って、
願いが叶ったら、セバスチャンに連れていかれちゃいますよね。