
ただ毎週心に傷を持った患者が、先生の治療(だと思います)で癒されてハッピーになる
きっかけを貰うお話は、結構みていて面白いと思います。
看護婦さんのお決まりのビタミン注射や、患者さんの顔がどういうわけか同じ顔だったり、
リアルな映像とポップな作画の混在と、新しい分野の作品だと思いますが、内容そのものは
正当派の作品と評価したいですね。
今週は読売新聞の会長さんをイメージさせる内容でしたが、なかなか考えさせるものがありました。
あと電気グルーブの音楽って、こんなに良かったかなと思いなおしています。
来週の最終回も楽しませてもらいましょう。