今回で10話目。毎回タイトルを読むのが難しい。今月はセイトウ・ハカリ、ですね。
今回は戦闘シーンがあるにはあるんですが、いままでとは少し趣向が異なってました。
ということで、若干記事をアップ。

相手は「仙人」、見え方はそれぞれ異なるみたい・・
細かいシナリオは省略。本編見てください。(BSで再放送)
とがめの父親の記憶と向き合ったり、七花が完了形変体刀、ということが分かったり。

刃がない刀、誠刀「銓」。今回の刀です。

今月の話は哲学的というか、集中してみる必要があるかも。
でもいい作品なので、私はDVDを毎月残しています。
残りあと2回。どういう結末で終わるのか楽しみです。