ネガティブな内容でつまらないと思いますが、自分自身のまとめとしてだらだらと書いてみます。のちに削除するかも^^;
ここ数年仕事中に突然具合が悪くなることが度々ありました。
あぁ、なんか具合が悪いかな。気のせいかな?
収まるかな?それとも悪化するかな?
気のせいかな?それとも本当に体調が悪いのかな?
鏡を見ると青ざめてる。
瞼の裏は真っ白。貧血か血圧低下。
病は気からとも言うし、気のせい、気のせい。
他のことを考えてみよう。
仕事が終わったらどんなご褒美上げようか?
と無理やり考えを変えようと試みても、なんともならず結局ダウン。
お客さんにご迷惑をかけたことが度々ありました。。。
病は気からで、ネガティブな気持ちが悪化させたのか、本当に体調が悪いのかわからずにいたのですが、
Tomyさんの本に、「悪いことを考えるから具合が悪くなるのではなくて、具合が悪いから悪いことを考えるのよ」と(確かこんな感じに)書かれていて、
ですよね。そうですよね。それでいいんですよね。と、その時の体調と気持ちを肯定するようにしました。
わたしにとって「急に仕事を休む。」というのは本当にむつかしい事で勇気がいるのですが、これからは休むよう努力します![]()
確かにこの一週間もそうでした。
(さらにネガティブキャンペーンが続きます。サラッと流してください)
これといったハッキリとした症状がなく、微熱の、頭痛の、鼻炎の、胃炎の、何となくあちこち不調。
ちょっと動くと心臓バクバク(多分寝すぎで体力が落ちたのでしょう)。腰が痛い(冷えから来たと思います)。血圧は不安定?くらくらっとしたり平気だったり。
明日の仕事は出来る?出来そうでない?
今からキャンセルの電話しとく?明日でまで様子見る?
友達が心臓悪い人は朝に倒れるって言ってたな・・・。
このまま死んだら、犬猫どうしよう・・・。
わたしがいなくなった後の、毎月の支払いや銀行、生命保険などお金のことを家族に伝えておかなくちゃ。
(これはメモに書きだしたらすっきりしました)
父親が悪性リンパ腫だったから、この微熱はリンパ腫の始まりかも。とか。
お友達は57で逝ってしまった。私は今なの?。と延々と考え続けてしまうのです。(誰でも体調不良の時は悪い方に考えてしまうものなのでしょうが。)
いつものサプリに加えて養〇酒や漢方を飲んでみたり。
胃の調子も悪かったのであまり食べてなかったのですが、ふと、たんぱく質を取っていないことに気が付き、昨夜は意識して食べてみたり。
で、体調がよくなってきたら、やっぱりネガティブなことはまったく考えなくなったんですね。
はい、恐ろしいです![]()
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なのでネガティブな考えがはじまったら無理に仕事をしないよう、体調不良なんだから休もうね。と自分に言い聞かせるようにします。
それとは別にストレス(やりたくないと思いながら仕事をしている時)でもダウンした事があります。
これも体調不良というのかもしれませんが、ストレスの場合、私は喉の違和感からはじまり(喉の下の方から丸いものが腫れあがってくるのを感じます)、そのまま進むと吐き気とめまいでダウンします。
ですので、喉の違和感を感じたら
「おっといけない
チョコレート
チョコレート
」
と、こんな単純なことで回避できたりします。
これに関しては病は気からなのかなと思います![]()
過去をさかのぼってみると、子供のころの初貧血検査、皮膚の(一部を)切り取り口を見た時、流血を見たとき、寝不足で目が回って倒れたり。腰に痛み止めを打った時、猫の脇腹に獣医さんが針を刺した時・・・。腰が抜けて立てなくなるか、気を失ってます^^; ショックを受けて血圧が下がるものと思います。ただでさえ低いのに・・・。
数年前、手術前に自己輸血のための血液採取をした際は、気が遠くなり、血圧は測定不能まで下がり、看護婦さんを慌てさせました。
以上ネガティブなことをだらだら書いてみましたが、これもカタルシス効果で、自分を落ち着けたいから書き(吐き)だしたいのだと思います。
ほんとわたしは面倒なヤツなのですが、たぶんそういう性質(体質)なのでこれからもうまく付き合っていかなくちゃと思います![]()